<ほたるの川のまもりびと >上映情報 後半は感想です!(長いです)

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 もう観ましたか?! 自主上映会も好評受付中!!!  

長崎で自主上映を検討している方は必見! 5月末までに申込むと自主上映が無料で上映できます。

 予告編 (2分11秒)  https://youtu.be/rk5fz8002Tg

  予告編  (15秒)  https://www.youtube.com/watch?v=OZB8niHzAh4 

          ↑ 【必見】 加藤登紀子さんが語ります (上田映劇版)

 

  上映一覧はこちらも更新中  

全国の上映情報は 

<ほたるの川のまもりびと >サイトへ! 

劇場・自主上映の上映情報掲載中です

⇒ https://hotaruriver.net/theaters/

 随時更新中です。 最新の情報は 劇場、主催者にお尋ねください。

 自主上映会はこちらからも ぶんぶんフィルムズ上映情報    

:-P 鑑賞後は、ぜひいろいろな映画情報サイトにレヴューを書いて、

 感想、思いを多くの人に伝えてくださいね ;-)

    :-P  これまでの各地での上映会で寄せられた感想の一部、
  上映会主催者の感想、アドバイスなどをお届けします。

 

■ピースボート/オーシャンドリーム号 (洋上)

◆自分たちの地元(辺野古)の問題と重なる部分がたくさんあった。だけど映画を観るまで川原(こうばる)のことは知らなかったので知れてよい機会だったし、一緒にがんばってきたい(沖縄出身 20代)
◆実家の前にも小さな川があります。川原と似ていて、もし地元がなくなったら、豊かな自然がなくなったらと考えると悲しいです。実際に川原を訪れてダムは不要だと、作っても意味ないと改めて感じました。この映画がもっと広まると良いと思います。
◆今回は英語の字幕だけで行ったが、韓国のお客様も見に来られていて、良い雰囲気で行えたかなと、企画側からは思えました。その後こうばる地区訪問のツアーも追加で予約もあり、山田監督とお客様の距離が近かった分、分かりあってくれる方も多かったように思います。
中国国籍の方も多く乗船してきているので中文での上映もあればいいなと思いました。(ピースボートスタッフ)

 ■埼玉(浦和)

◆八ッ場ダムも含めて、50年以上も前に計画されたことが、これだけ事情が変わっても見直しをしないとか、一度決定したことは事情が変わってもとにかく作る、ということが不思議だし腹
立たしいですね。
◆あれだけの豊かな自然と豊かな生活には感動しました。そして住民の方たちの団結には頭が下がります。
◆もっと多くの方に、この問題に関心をもってもらえる方策はないものか、考えさせられた。映画は、とてもよく出来ている。
◆非常に良い映画と解説でした。もっと努力する余地を指摘されました。
◆石木ダムのことは初めて知りました。酷いはなしですね。でも住民の人々は偉いですね。故郷を奪う行政は許せません。目を離さないようにしたいです。
◆石木ダム問題を国会でとりあげた国会議員がいたら名前をおしえてください。この映画を試聴した政党や国会議員がいたら名称を教えてください。(質疑応答にて返答)
◆知ること。 知らないと何もできない。 知らない私たちに教えてください。 そして何を望んでいるのか。 どうしてほしいのか知らせてください。 これからも頑張ってください。
◆とても感動しました。素晴らしい人々のたたかいと自然を愛する暮らしぶりに涙が出ました。いちばん記憶に残ったのは、7000万円で土地を売った人がギャンブルで身を持ち崩したことに対し、残った人が言った言葉です。ここに残れば細々と暮らしても命を繋いでいくことができた。その命を奪ったのが、県や市のやったことだ。(多少ちがっているかもしれませんが…)
日本のいたるところで同じようなことが起きています。お金で、それでだめなら暴力で…国家権力のやることは同じですね。こうやって多くの人々が知ることで、小さなわたしたちでも力をつけることができる。と思います。
データの捏造が石木ダムでの行われているとは!!これも国がやっていることと同じですね。 家屋収用、土地収用、ひどい!!ひど過ぎる!!
やはり、建設業者の利権のためか。地域住民に多額の負担が。日本の司法はおかしい!!人権はどうなっているのか!長崎県。 良い企画をありがとうございました!
◆住民に必要のないものが作られようとして、それを住民が阻止しようとしている。国が強制取得した土地に莫大の資金を投じて必要のないものを作るのは何故なのか。県は納得のいく説明を公開するべきですね。もっと市民にアピールすることは出来ないんでしょうか。
◆いつもこういう問題はそこに住む住民の苦しみを伴う。なぜ… 沖縄にしても必ず同じ構図。なんとかならないものでしょうか。この国の意識が問われます。いつでもだれも責任を問われないこの国は将来どうなるのでしょうか。不安です。
◆柏から来ました。ありがとうございました。 石木については名前だけを知る程度でしたが、本日の映画と講演で問題を認識しました。これからも〇〇て、応援します。
◆今日はありがとうございました。前に東京新聞で石木ダムの話が出ていたように思いますが、なかなか遠い所だと気持ちがむきにくく今日の映画はとてもよい機会となりました。辺野古も祝島もみんな同じ構図の中で起きているとんでもない問題ですね。みんな、それぞれの立場やところで応援してひろげていけたらと思います。
◆よくわかりました。ありがとうございました。
◆よい映画が出来ましたね。“まもりびと”の人たちを応援します。パタゴニアという会社もリスペクト。いかにばかげているかということがお話を聞いてよくわかりました。議員会館で是非上映会を!
◆八ッ場ダムは近郊なのでニュースで知っていましたが(詳しいことはわかりません)石木ダムは知りませんでした。福島(東北)といい、沖縄の件でも、もうこれ以上自然をなくさないでほしいです。日本は北から南まで、それぞれ違う風景が合って素敵なのに、このごろの開発によって、どこへ行っても同じになりつつあります。すごく悲しいです。悲しい事に人は便利なものになれてしまうともう後戻りはできません。ネットを使用して悪い事ばかり行う人が出て来てますが、どうせならもっと活用して(良いことに使ってほしいです)下さい。残念ながら私はスマホもケータイも持ってないので参加できませんが…
◆八ッ場ダムのことを加藤登紀子さんのほろ酔いコンサートで知り、集会や川原湯温泉に何回か言ったことを思い出し、今回参加しました。当たり前の日々の生活を守るため、私に出来ることで応援したいと思います。「署名頑張ります!!」
◆権利って主張して、勝ち取るものなんだと思う。 主張してもそれを認めない相手にはいろんな形で戦うしかないんだと実感した。行政が間違っていたらそれを許す空気づくりをする必要もあると感じた。税金の無駄遣いとか言わないで。場ダムは近郊なのでニュースで知っていましたが(詳しいことはわかりません)石木ダムは知りませんでした。

■東京(江古田映画祭)

◆ずーっと観たかった映画です。上映してくださり感謝。人々が人間の営みをすごしていることが深く描かれていて、ダム計画の横暴さと、無意味さが、伝わりました。ダムのつぼ(冊子)と、お米を通販で買いました。他の人にこのことを伝えます。
◆優しく、自分らしく、おだやかに生きたいという気持ちがよく伝わりました。ダムには将来の見通しが極めてないのに強硬につくろうとする県のやり方に憤りを覚えました。
◆「ほたるの川のまもりびと」良かった。反対運動をしている人たちって、皆生き生きしていて、生きていることが楽しそう。NOを言える人たちは、NOと言ったことで強くなってゆけるのだと思います。
◆ほたるの川のまもりびとは思想が入らないから人々の支持をえられたと思ういい作品と思った。
◆ほたる川…監督のねらいに大賛成です。あのすばらしい風景、生き生きとした住人、こんな偉大な生活者の営みを破壊する者どもを絶対にゆるせないと思いました。反対のシュプレヒコールより強く心に残りました。この反対闘争は初耳で、だからこそ、何か申し訳なく思う気持ちで今日来ました。素晴らしい映画を見せていただき有難うございました。三里塚闘争時…大学生だった、ダンカイ世代、70才です。
◆阿佐ヶ谷でチラシをみて参加しました。…東久留米の地域で年1~2回、ドキュメンタリー映画祭やっています。そこの仲間たちにもこの映画祭のことは知らせてます。
◆毎年ありがとうございます。[自然をまもる]こと。最も大切なことです。原発も遺伝子組み換え食品も要らない! 隠されることが多いので、私自身、アンテナを張っていなければならない、と思う。

■大阪

◆長崎県知事様
「ほたるの川のまもりびと」の映画拝見しました。なんてすばらしい場所なんだろうと、出来ればここで暮らしたいと思いました。ここは長崎の宝と思います。今後日本全体人口が減ると言われています。水を使う人も減るでしょう。
ダムを作るより、ここを守った素晴らしい知事としてどうか名前を残されて下さい。海外の友人も映画を見て是非行きたいと言ってました。ダムを作るよりずっと長崎にとってプラスになるはずです。この里を守って下さい。お願いします。大阪市民より
◆大切な自然を守ることが、洪水や自然災害から人々の暮らしを守ることと政治家や行政の人たちは解ってもらいたいです。昔に決めた計画を見直すこと無く住民との話し合い 説明をすること無く強引にすすめていく、このダム反
対だけでなく全ての課題がこのような手法で進められていく、日本の未来が心配です。いつでも時代に合わせて変更していってほしいものです。
◆今 日本各地に里山が高齢化により限界集落から無人となり次々となくなっている。映画を見てこの集落に住まわれているお年寄り、若い人たちが必死に守っていることに感動しました。里山を残すこと、管理することは自然災害
を防ぐことに有益であることが今後明確となる意見もあり、行政は評価すべきと思う。大阪在住
◆行政の無気力さを淀川区西中島2丁目で大型納骨堂建設反対運動を通して実感しています。一度認可したら何が何でも押し通すという姿勢によって失われる住民の生活の大切さを全国に伝えたい。私も法廷で戦っています。ともに頑張っていきましょう。 大阪市民
◆石木のおばさんたち本当によくやっている。頑張ってほしい。私がまた遊びに行くまで必ず頑張ってほしい。寸志応援します。
◆なぜ大阪で長崎県の話があるのかと?不思議に思ってました。しかし大変な話で感動しました。ダム建設の話が耳にしなくなって、ダム建設はもうないのかと誤解しておりました。マスコミではこういう話は取り上げないのでしょ
うか?地元(長崎県)ではどういう雰囲気なのでしょうか?遠い所からですが建設止めることに支援します。
◆住民がしっかり反対運動をしている映画を見れてよかった。大型の公共工事ばかりを進める日本に怒りを覚えました。
◆行政の強引な建築計画で市民の生活を奪う、環境を破壊するやり方に、日々怒りを感じます。大阪市の住宅のど真ん中に納骨堂の建築を業者(お寺ですらない)と行政とで手を組み、無謀な工事を住民の反対にも関わらず(裁判中ですが)進められています。大阪市の行政窓口ではいくら陳情しても耳をかそうとしません。認可を下ろしておきながら、現場を見に来ません。税金で私たちの生活を守る為にある行政は一体誰の為にあるのかと疑いたくなります。住民の声を聞いて、より良い質の高い生活の為の行政をおこなっていただきたいとおもいます。目先のお金儲けに加担するような事業案に手を貸すような仕事は辞めてほしいと思います。 大阪市淀川区民
◆自然環境を守る、災害から生活を守る、そして無駄なお金を使わない政治、沢山の国民、市民、個人としての政策のあり方を全ての人がしっかり学んで自分の問題として考えることが大切であると言うことを改めて思いました。面倒くさいすぐに考える程切羽詰まっていないことで怠けてはいけないと思います。自分の出来ること考えます。自治体の長も本来政治のあり方、政策についてしっかり考えて下さい。ダムしか本当にないのですか。仕方ない、いまさらどうしようもないでは未来に希望はありません。
◆・・不要なダム建設は中止を・・・自然豊かな箕面(大阪府北部)に住んでいます。「余野川ダム」が事実上中止になりましたが、治水上、利水上の問題は全く生じておらず、その場所でほたるや自然の観察会が行われ、人々が自然に親しんでいます。不要なダム建設は中止して下さい。大阪府民
◆映画を見て本当に心が痛くなりました。1962年に計画されたダム建設が、社会情勢、河川工学技術や気象学の向上があり、本当にその地域の治水がダムで管理できるのか、他の方法、河道整備、遊水池、調整池のハード対策また、ハザードマップ、防災訓練などのソフト対策など複合的な防災対策を考えてはどうでしょうか?一旦ダム建設をストップし、現在の技術、知見、アイデアで再検討してはいかがでしょうか、下流が浸水する危険を防ぐ為に上流のこうばる地区に負担をかけるのは痛々しい。こうばる地区の人に心に平和を差し上げて下さい。再考をお願いします。
◆誰の為のダム建設なのか、技術も向上している今、50年以上まえの計画は見直すべきでは、立ち止まって市民と対話する機会を作ってほしい。
◆たくさんのイモリや魚がいて、とても豊かな所だと思いました。頑張って下さい。
◆熊本の球磨川にあった荒瀬ダムが撤去されました。アメリカではダムを撤去する動きが広がっています。ダムが治水としての役割りが見直されています。自然を生かした川のあり方が問われています。長崎の石木ダムが本当にお金をかけて作るべきか問われています。
◆初めてダム建造についての危うさを認識しました。旅行好きの私は電車で全国を回るたびに自然破壊を感じます。去年の姿が今年はない。山、河川、自然の破壊に反対します。
◆石木ダムは不要なので作るのをやめてほしいです。
◆地元の人たちが苦労して長い間ダム建設に反対していることをこの映画を見て初めて知りました。又其のことを支援する知事がおられることに救いを感じました。ダムが不要であることも今回来なければわからなかったことだったので貴重な体験となりました。少しでも支援が出来ればと思います。
◆石木ダムの必要性を明確にし、不必要とする人々との話し合いを公開で持って下さい。
◆御市の財政を考えてみて下さい。誰よりも県民のことを第一に考えてくださる知事さん。将来の財政はこれでは困りますよ。いろいろな情報の洪水の中に埋もれないで下さい。石木ダムの必要性を実績を踏まえて普通の眼で検討してみてください。それは市民目線です。企業目線だとダム建設に向うのです。ダム建設をあきらめて下さい。県民の為になります。三重県在住
◆大変良かったです。こうばるの人に大変ですが頑張って下さい。嘉田さんの話も大変よく分かり、説得力がありました。実行委員会にも感謝します。
◆人の命を守ること、循環型の永続可能な環境を作っていくこと其のことをわたしたちがほんとに考えていかねばいけないと思ました。流域治水ということ、とても大切なことだと思います。私自身勉強関心を持っていきたいと思います。昨年の水害で消防団の力が大きかったとお聞きしました。とても驚きました。やはり、地域、地元の力が大切で大きいこと教えていただきありがとうございました。本当の治水、本当の防災日本人全体で考えていきたいです。
本日はありがとうございました。来て良かったです。
◆2代3代続けて仲間として生きていく力はすごいと思った。ただ生活をする以外に守る為の運動をすることはすごい負担ではないかとおもう。早く普通の生活が出来ると良いですね。
◆映画を見てこうばるの人たちが純粋に自分たちの当たり前の暮らしを守りたいだけだと解りました。誰もが当たり前の暮らしを続けられる日本であってほしいです。こうばるの豊かな自然を残してほしいです。何十年も前に立てられた計画のままダム建設する意義があるのか今の社会情勢にあった河川整備計画を考え、ダムが本当に必要なのか、ダムによらない治水方法がないのかもっといろんな人を交えて議論する必要があると思います。  大阪府
◆終了した報告会なのかと思っていました。何と言うこと、現在もなお継続案件であったとは、信じられないことです。住んでいる人の安全や心楽しい生活を守るのが行政の仕事であるはずなのに30年前のデータも見直しもしない怠慢ではないでしょうか。見直す事を怖れているのは誰?
◆石木ダムを作らないでほしいと頑張り続けている地元の皆さんの姿を見て胸が締め付けられる思いがしました。どうしてもダムを造らなければならないのなら彼らを納得させてからにして下さい。行政に納得させる力がないのなら、行政の負けなので作らないで下さい。行政の強引さを許せないと思いました。
◆石木のダムは不要です。
◆知事は人々の思いを大切に考えて下さい。一刻も早く無駄な公共工事を止めて下さい。
◆利水治水の不要となった今、中止すべき事ははっきりしている。長崎県知事は勇気を持って中止の方針を打ち出すべきである。熊本においては川辺川ダムが中止になり、球磨川にある2つのダムの内1つが無くなった。数十年前の津江川の下筌ダムのような感じがする。かなり長崎は遅れていると感じる。
◆ずっとこの映画を見たかったのですぐに申しこみました。ありがとうございます。本当は主催者側になりたかったのですが何やかやあって何回か上関原発に反対し続けている祝島に行ったことがありますが同じ構図。沖縄の基地も。何で誰の為にふるさとを 当たり前の生活を壊され、奪われなくてはならないのか住民の分断も理不尽です。祝島の人が言ってました。「ここの人たちは、本当に保守的なんや」って、何で人生の後半を権力との対立の為に費やさなくてはならないの?これだけでも憲法に定められた生き方、権利に反していない?決して「そういう地域」の人たちのことじゃない。他人事じゃない。強く思います。
◆私は環境建設コンサルタント会社に勤めています。我々のような生業をしている者は自治体から工事の案件をもらうことがありますが、その案件を廃止する権限は基本的にございません。実際に決定する権限は自治体の方に限定されますので、責任もってご決断をお願いしたいと思います。
◆石木ダムのことを知らなかったのを恥ずかしく思いました。ほたるの川が守られますように!今ある生活が続けられますように。こんなまともな当たり前のことが踏みつけられる政治は間違っています。知事の心ある判断、決断を望みます。そしてこの例を全国に知らせなくてはと思います。
◆公共工事(ダム建設)を止めるのは難しい事だと思います。その場所に住んでいる人たちの気持ちを考え、そして子供たちに負債を残さない為にダム建設を止めてほしいと思います。
◆必要性のないダムは建設すべきでない。治水、利水に置いて現状および将来に有効な公共事業とは思えない。石木ダムの建設を検証の場で決定した構成員は責任取れるのか?特に佐世保市長、既設ダムが老朽化したため必要と言う考え方は今般の国の方針と逆行している。既設ダムは再開発等で生き返る。今ある社会資本整備のストックを最大限に有効活用実施すれば良い。もっと知恵を絞って責務を果たして欲しい。市民は見ている。

 

■長崎(佐世保市)

◆「ほたるの川のまもりびと」地域の人たちみんなでがんばるという雰囲気が良いなと思いました。
映画をきいて、見ていると、虫の声や犬の声、田んぼの風にふかれる音など
いろいろな自然を感じました。村の人たちの場所なのに奪わないでほしいです。
石木ダムの人たちは利水・治水が目的だというが、専門家はそのような根拠になることがないという。
ダムの人たちの本当の目的は何か不思議だと思いました。
地域の人とのつながり、郷土料理、自然など素適なものがたくさん残っている
この村を残すべきだと思います。私もこうばるにホタルを見に行きたいと思いました。(学生)

◆ダムを作るとなると、その地域を水に沈めるということになるっていうのは、理解していたが、実際に、ダム反対と県と戦っている人たちの姿を見るのは初めてでした。
地域の人が、家を、自分の古郷、それを必死に守る姿がすごく印象的で、胸が苦しくなりました。
何のためにダムを作るのか、どうして作るのか、しっかり説明もないまま、権力を、法を使って強制していいのか。それが長崎で起こっているというのを知って悲しくなりました。
便利に暮らす生活も良いが、家族や地域の人と団結し、あんなに人々の交流があり、自然とともに生きていく暮らし、とてもすばらしいなと思いました。
私は長崎県民なのに、このことを全然知らなくて、知ることができて良かったと思いました。
ダム工事が終わることを願います。(学生)

◆最初あたりの「強制測量」の映像で女性も無理矢理引っぱられていて、
140人?もかけてすることなのかと思ったと同時に、映画に出てきた人、
子どもたちがあのようなことにならないか心配になりました。
(・・・中略)私はほたるが好きなので、ほたる祭に行ってみたいです。
あと、ほたる団子とかのようにその場所ならではの料理というものが、私の家のところはないような気がするので、なんだかあたたかみがあっていいなと思いました。
ほたる祭は思っていたより人が集まっていたし、みんな楽しそうで見ていてとても楽しかったです。
そして、魚をしっかり川に返すところは優しさを感じました。
ほたるの光は映像でもきれいで、私も小さい時に見に行っていたところに来年の夏は見に行ってみようと思いました。
本当にきれいなところだと思います。負けないで頑張ってほしいです!!!! (学生)

◆最初、必要なダムをつくる人々と、自分たちのいばしょをまもる人の話だと思ったけど、ダムをつくることじたいあまり意味のないことだとわかってきて、国は何をしているのかよくわからなくなった。
なにか仕事を作りたいだけなら、道路舗装とかしてくれたほうが、いなかのほうは道ががたがたになってきているのでお互い助かると感じた。
古い考えで多くの人をまきこみあらそいやかなしみを生みムダなダムの建築問題から、計画者はなにを考えているんだろうと思った。(・・・中略)住民たちの土地や暮し、自然の生きものたちの命をうばってまでするべきことなのか、国ははやい段階でかんがえてもいいと思った。(学生)

◆おばあちゃんたちが言っていた「私たちを殺してからダムは作れ」という言葉に衝撃を受けました。
それだけ故郷を愛しているのだということが伝わってきました。
まず、ダムを建設すること自体、必要性がないのではないかということは知りませんでした。
専門家の方が言っていたとおり県は話し合いや議論を交わすべきだと思います。
納得のいく説明や根拠が不足していれば住民が動くはずがありません。
「強制収用」というものは決して行ってはいけないと思います。ただ自分の故郷で普通に暮らすという当たり前のことをうばおうとする国は今一度考え直してほしいです。
こうばる、すごくいい場所だと思いました。こんなに住民同士が仲良くてうつくしい自然がいっぱいで、みんな楽しそうで。ダムのことがなくなれば、心から楽しくすごせると思います。(学生)

◆(・・・略)川原地区には、たくさんの生き物や自然があるのにダムの下敷きになるのはもったいないと思いました。
県の職員の方も、自分の生活している立ち場と置き換えて考えてほしいなと思いました。(・・・中略)
「生きる権利を奪うな」、この言葉は、誰にでも当てはまるのではないかと思います。
本当にダムは必要なのか、もう一度考えなおしてほしいと思います。(学生)

◆ダム作りに反対する動きだけじゃなくて、村の人々のくらしを知ることができた。すごく豊かな生活で、人々のつながりのこい所を守らないといけないのだなと感じた。自分のふるさとがこういった事態になったとき、私には何ができるのだろうと考えなければならないと思った。また今は大学に通うためにふるさとをはなれているし、中学にあがってからはふるさとの行事などには関わってないので、もっとふるさとを大事にしなければならないと考えることができた。(学生)

◆講義の一環として上映。事前に石木ダム問題についてレクチャーした上で視聴。
自分の意志で観に来たわけではないので途中で寝てしまう学生もいたが、
おおむね真剣に受け止めた模様・・・学生ほぼ全員感想を寄せてくれました。(教員)

■長崎(諫早2) 一部紹介(約7割の方がアンケートに答えて下さいました。)

◆話合いが必要。ダムの必要性について十分に説明してほしい。
 幸せとは何か?を問う映画でした。

◆今まで新聞や、テレビのニュースで知り、興味を持っています。私もなぜ、県は話し合いに出てこないのかを疑問に思います。
 (映画の中で)若い人が、人生の目的が、ダムを止めることと言っていたのが、胸が痛みました。

◆もっと県民全体で検討すべきではないのでしょうか?今、本当に必要かどうか?
 石丸ホーちゃん他、地区の皆さんの美しい自然、川原地区を(夢も含めて)つぶさないでほしいとつくづく思います。

◆人々が生きるには、空、水、海がとてもたいせつです。今のこの故郷をそのまま次の時代にのこす為に必要以上にいらない。すごくあたりまえのありかたが、一部の政治によって変えられる。利権に支配されている?

◆水の問題は大変大切な事ですが、人にとって同じように大切にするべき人とのつながりやその土地への想いを一方的に計画を立て断行しようとする公共事業の進め方に疑問を覚えます。
 こんなにうつくしい里山で自分達の暮しを守ろうとがんばっておられる方々の様子がわかり胸が痛みました。

◆何の問題にしても、住民の反対がある限り行政は無理じいをして事を押し進めるべきではない。諫早湾干拓、沖縄の基地、私たちの生きる権利を踏みにじっていると思う。
長いときを越え、今なお古郷を守り続ける人々に本当に感動しました。美しい景色を見に行こうと思いました。できるだけ応援していきたいと思います。

◆(長崎)県南ではあまり知られていないので宣伝をするべき。全国の公共事業の反対運動と同じだった。(雲仙市)

◆石木ダム建設大反対です。私達の税金をムダに使ってほしくない。
平和なくらし、豊かな自然をこわしてまでダムを作る必要があるのでしょうか?

◆ニュースなどを観ていつも心がいたかった。祈ることしか出来ませんでした。
 今日は、本当にいいものを観せてくださりありがとうございました。

◆日本の公共事業計画は一度走りだしたら止まらない。不要の工事が多すぎる。諫早湾干拓しかり。しかし宍道湖のように止めた事案もあります、頑張って下さい。

◆今必要ないと思います、50年もすぎて。一方的に建設を始めている、話合いも出来ない県(知事は失格です)民主的でない。住民の声を聞け。
 すばらし集落を失ってはいけない。部落を残して下さい、絆、愛情がすばらし。

◆川棚には親るいがいて、子供の頃よくつれて行ってもらっていたので、「川棚」という名前だけでも身近に感じていました。長い間長崎を離れていて、帰崎して初めて石木ダムの問題を知りました。時代の変化に応じて、大型事業も変化していってよいと思う。決まったことを変えるのはむつかしいこともあると思うが、世の中の変化に応じて中止していくことも必要と思う。このような映画をみて、人間の自然と共に生きる生き方!! これからの時代に応じた生活の場をつくっていくことが大事と思う。みなさんのまとまった力!!大変なこといっぱいと思うけどがんばってほしいと思う。
日本の純風景をみせていただきました。その中でみんなが生きている!!

■愛知(新城市)

◆「ほたる祭」ができるほどに豊かな自然。ところが彼らは今も有事の中で暮らしているんです。
少なくとも平和ではない。監視していないと自分の家が、土地が無理やりはぎ取られてしまうんです。
こんな現実が日本にあるとは、考えさせられます。

◆石木ダム建設の経緯、目的、環境は設楽ダムのそれとほとんど重なります。
もう一度県、国は立ち止まり住民とのテーブルについてほしい、と強く感じる映画です。
まだ見ていない方には、ぜひ見ていただきたい、と思います。

■長崎(波佐見)

◆ほたるの川のまもりびと。大切にしたいです。
◆川原の風景この美しさ、そこに住む人々の暮らし、後世まで残さないといけないと感じました。
◆美しい自然の中に、家族の営み、人々のつきあい、いい。
普通に暮らしたいと思っていらっしゃるだけだということがわかりました。
長い間ご苦労されて頭が下がります。私だったらできるかなと思いました。
◆日本の原風景が壊されるのがなぜなのかわからない。
◆川原の方々の大変さが良く分かった。自然と祖先からの土地や家や家族のつながりがあり、
ダム建設による破壊は許しがたいと思った。
◆石木ダムの反対の皆さんは本当に苦労されていますね。ふる里がなくなる事は、
すごく淋しいことがよくわかります。反対をするため、平戸から来ました。
◆画面を通じて立派に成長し、活動している教え子を見て感動しました。
また祭りを盛り上げるための魚を再び川に戻すシーンは忘れません。ありがとうございました。
◆大変いろんな形で記録され放映されてとても感銘を受けました。
とてもどうなって行くか心配になります。できるだけの事はして行きたいと思います。
◆ご先祖様から頂いている自然をダムの中に沈むということを私も悲しい思いがしました。
ダムを造らなくてもよいものなら、造らないで欲しいと思いました。
◆なつかしいコミュニティが残っていて素晴らしいと思います。
◆川原地区のみんなの団結力にとても感動しました。このような自然やふつうの生活など、
これまでも、そしてこれからもずっと続いてほしいです。
◆ダム建設の問題が身近な知り合いに関わっていると知り観にきました。

何年も前から反対されている方が、県の職員と闘っている歴史を知り、私にも何かできることがあれば協力したいと思える映画でした。
◆涙が止まりませんでした。とてもいい映画でした。
◆今日、ダム建設予定地を見てきました。石木は絶対に残さなければならないと思いました。
自分には何ができるのか考えさせられました。(川棚町民/50代/男性)
◆私たちはよく虚空蔵山へ登山します、ダム建設反対の看板の側を通る度、
無力で協力出来ないことを恥じる思いがありました。
川原地区の団結力の強さに感銘を受けました。多くの子供達の未来のため、
日本の数少ない自然を守るため、頑張ってください。
◆何も知らずに来て、川原地区の皆様の大変な苦労が良くわかりました。
この映像大変良かった。また、近い人にも話をしたいと思いました。
◆石木ダムの事は知っていたが、今日映画を観て、詳しく知れて良かった。
◆なぜ、川原の人たちが、このような生活をしなければならないのか、
行政のレベルの低さに驚かざるを得ない。行政の下っ端の人は出てくるが、
上の人達は出てこない所が相変わらずか?(保身ですね)川原に行ってみたくなりました。
◆自然豊かな里を一致団結して取り組む姿に感銘した。
◆ふる里守るのに何故こんなに大変なんだろう。
◆自然を残せたら良いと思います。
◆ホタルの里を守りたいですね。
◆一致団結した川原の人たちの本当の絆を感じます、伝わってきました。
この勢いで守り続けてください。
◆石木の方々の生活これでいいのか。と考えさせられました。
◆人間、人生の原点を感じた。頑張りましょう。
◆戦っている姿を見て、苦しかったです。
◆蛍の舞をもっとみたかった。
◆自然いっぱいの土地、活動を一体感を感じました。仲間意識が素晴らしいと思う。
◆ふるさとを思う、大事にする心が伝わってきました。「ダムの必要性」について考えさせられました。
◆とても人間味を感じる映画でした。
◆皆様の団結の様子がうかがう事が出来ました。
となりの町の住民として何のお手伝いが出来ないことを反省しています。
◆1981年と82年、川棚高校に勤めていました。すわり込みにきたことを思い出しました。「日の丸」を逆さにした
旗を久しぶりに見ました。県のダム建設理由は破綻しています。がんばっていきましょう。
◆自然いっぱいの土地、活動の一体感を感じました。仲間意識が素晴らしいと思う。
◆普通に生きることを許さない県とは何だろう。意見を正面からとらえない行政とは何だろう。
住民のための県や国であって欲しい。がんばろう!
◆自然が美しい、川原のほたるすごくきれいで感動しました。
これからも美しい川原を守ってください。お願いします。
◆知らないことがたくさんあるので、たくさんの人に知ってほしい。ほたる祭りや、石木川で泳いでいる様子、
ほたるがたくさん飛んでいる様子をたくさんの人に知ってほしいと思った。
実際川で泳げるように、みんなができることを広げることで、自然を守ることの大切さを広げていきたい。
(車にはるステッカーがほしい)
◆ダム反対の生活の模様がよくわかりました。この地区の方は先祖代々受け継いだ土地、
自然をダムでなくなることはしのびないと思います。自分の身におきかえても反対です。
◆今年の夏、はじめて石木にほたるを見に行かせていただいた佐世保市民の一人です。
これからの未来に、子供たちに残すべき必要な、大切なくらしを見ることができてよかったです。
◆そこに素朴で実直に、しかも懸命に生きている人達がいる。
かって下筌(しもうけ)ダムを指導してきた室原さんは公共事業は
「法にかない、理にかない、情にかなわなければならない」と言われた。
長崎県はこの事を学んできたのか?
◆ダムは半世紀なくても佐世保市の人々は生活出来たので造らなくてもいいと思います。必要ない!!
◆国や県は、ダム建設に金を使うより、第二の水源といわれる漏水を防止するため
水道管の更新の経費を助成すべきである。

◆日常の生活がのびのびと撮られていて改めてこの生活がいつまでも続かないといけないと思いました。
◆意識を変えることしかない。そのまんまの世界が尊いのを思い知らされた。
◆すばらしい歌でした。ラジオで流すとりくみはいかがでしょうか。

■山梨/南アルプス

◆自分ごととして、大人が社会のためにできることをする。成熟した社会にさせていきたい。
◆女性の時代だと思う。自然の素晴らしさと、つくづく守っていくことの大切さを感じた。
◆若かったらこうばるの運動に参加したい(80代 女性)
◆はじめて知った。知ることが大事。

◆自然の中で当たり前に生きて暮らすことを突然取り上げるようなことがなぜ起こるのか。切ない、苦しい。
◆自分もJR東海が欲しがっている土地の地主です。仕方なく反対している。まわりからもソフトに反対に加わってほしい。
◆50年も戦ってきた人がいることを知りませんでした。映画にしてくださったこと、素晴らしいと思います。
これからは、日本中どこでも起こりうること、みんなで同じ想いをもった人がつながって、
国にNO!を言っていくしかないと思いました。
上映会やってよかったです。ありがとうございました(上映会主催者)

■千葉

◆自分が小さい頃にしていたような暮らしをしている人たちがまだいるのだと、
なつかしい思いがしたが、その人たちが毎日大変な思いをしていることがよくわかって、
何とかならないものかと思った。
◆同じようなことが、日本のあちこちでおこっている。本当にひどい。
◆いい映画をみせてもらいました。
◆協力できることがあればしたい。
◆すばらしい映画をありがとうございました。私もこうばるに行きたくなりました。
みてくださった方から、たくさん「いい映画をみせて下さって、ありがとう」と言っていただけました。
仲間のひとりは、リハーサルの時に見て、本番にはご主人をつれてきてくれました。
これからもたくさんの方にみていただけるよう願っていますとも言ってくれました。(上映会主催者)

■神奈川

◆進路の時期だったので将来を考えさせられるいいキッカケになりました。(10代/男性 )
◆今回、就職を控えた生徒をつれてきてよかったです。地域とのつながりを考えさせられました。(30代)

■千葉

◆「ダム反対じゃなくて小さなくらしの賛成映画」そして「参加者はみんなまもりびと」by山田監督。
こうばるのお米、いただくのが楽しみです。

◆私にできることはなんだろう。まずは、映画をみたことと感想をお伝えしてみようと思った。
本当にダムが必要かの話し合いの場が持たれるとよいですね。
それを要望する署名活動があったので署名させていただきました。感謝。

◆ダムに翻弄されてきた住民の方々の重荷を早く下ろさせてあげたい。

計画中止になればいいと思います。しかし最終的にダム建設を進めるのか、
ダム建設を中止にするのか決めるのは、佐世保市民・長崎県民の声ですね。
この問題を少しでも多くの方に知ってもらえればと思います。

◆興味を持ってくださる方はいろんな所にいます。
とにかく1人でも賛同・共感してくださる方を見つけて、一緒に上映会まで走る、
行動する事をおすすめします。
そして自分たちの上映会を成功させることはもちろんの事、
本当に見たいと思った方々へは他の場所への上映会についてもお伝えする事も大切。
今回中心となった2人が映画を見ていたものの、他のメンバーは内容がよくわからないまま
当日まで共に動けたことが本当にすごいなあと感謝しかなかったです(上映会主催者)

■長崎

◆立ち止まって再考してもらいたい。
◆佐世保市民の反応をもっと知りたいと思った。
◆ダム建設は利権のため止めることができないだけにしか見えない。

■宮崎

◆反対!! 反対!! してなかったのでよかった。
◆同じ九州で、日本で、こんなひどい事がおこっているとは。
◆長崎市長はりっぱなのに、なぜ県知事や佐世保市長はくだらないのか。
◆石木の人たちに何かお手伝いしたい。
◆ありがとうございます。反対運動とくらしを記録する事はとても大切な事と思います。
これからも全国各地の草の根の活動を記録した映画作りをお願いします。(上映会主催者)

■長崎

◆あまり深いところまではよく知らず、大学の講義等で少し触れた程度ですが、

県や佐世保市の主張はおかしいと思いました。
若い世代にあまり浸透していない問題だと思うので、
そのような世代に関心が広がればいいと思います。(学生)
◆すごく素敵な自然豊かなあったかい人々の暮らしにほっこりしました。
長崎県民こそ観るべき作品だと感じました。県職員とマスコミ、これからも生きる県内学生たちに
無料上映などしてみてはいかがですか?
ダムは不要だと思います。

■栃木

◆地方で上映する意味はこの地域の方への思いからなのですが、
ほとんど東京、千葉、埼玉からの参加でした。温度差を感じる。
やはり遠くても足を運ばれる方々はそれなりに意識が高い。
若いお母さん(その子供達も)が多かったので、無知を卒業します、や、皆で意“識を変えよう”
と言っておりました。(上映会主催者)

 

■長崎(諫早市)

◆長い時を越え、今なお古郷を守り続ける人々に本当に感動
◆昔しながらの自然の中の生活がすばらしく、それを守りたいと思った。
◆石木の人々の生活を初めて知った。
◆無駄なダム建設はやめるべき。不必要なものはいらない。
◆川棚川の下流の堤防改修を行うべき
◆佐世保市の水問題は水道管の漏水問題の解決が先では。
◆長崎県のやり方には憤りを禁じえない。県・市は住民の声を聞け。
◆ガンバっておられる地元の皆様に敬意を表します。

 

<<上映会をする方へのアドバイス>>
◆仕事をかかえ多忙ななかで上映会を運営する中で、
備品、細かいもの(テープ、マジック、はさみ、ゴミ袋など)チェックリストの準備も大切、
と改めて思いました。(上映会主催者)

◆ほたるのシーンがいきいきと見えるように、会場の遮光を十分に暗くする必要がある。
◆チケットを前売りにしなかったので、当日何人くらい来るか検討がつかなかったです。
チケット前売りにしたら良いと思います。
◆公共の施設の場合、物販ができないところがあるので、まず確認したらいいと思います。

◆佐世保から来ましたが、早岐、三川内地区などの上映会の開催をお願いします。
佐世保も人口流失、減少があるなか本当に必要か疑問に思います。
◆各種文化団体の友人・知人や町議、酒飲み仲間などをリストアップしほぼ全員に直接対面、
不在の場合は封筒にチラシ・案内状を入れてポストに投函し、来場を呼びかけました。
宣伝活動としては町内全てのコンビニにチラシを置いてもらったり、公共施設や直売所に
ポスターやチラシを置いてもらったり、新聞各社に掲載を依頼し、5社のうち3社が掲載しました。

 暖かいメッセージたくさん届いています。まだまだ上映会は続きます!

春は、映画祭が目白押し!!!   応援してくださいね!!