3月1日 農地+古民家再生プロジェクト クラウドファンディングを始めました

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クラウドファンディング始めました 

 農地+古民家再生プロジェクト@辰野町小野

長野県辰野町に移転して、ぶんぶんフィルムズは、少しだけ農業の仕事をするようになりました。

ここ辰野町小野は、湧き出す水や、澄み切った空気に恵まれたところです。

 

しかし耕作放棄地が増え、空き家も増え、高齢化が進んでいるです現状です。

空いた土地には、野立てのソーラーソーラー計画が押し寄せてきました。

真剣に、この地のすばらしさ残し、生かしていく取り組みを考え、新しい活動をしなければ、この恵まれた環境を持続させられなくなりました。 

なないろというチームを作り、古民家と農地を再生し運営していこうとしています。

そのためには資金が必要になります。クラウドファンディングを始めます。

私たちの計画を是非ご覧になってください。(岩田まき子)

長野県に引っ越しました

お知らせ

ぶんぶんフィルムズは、6月16日町田市から長野県辰野町に引っ越しました。
空気も水もおいしい所です。
お問い合わせ info@kamanaka.com  080-6595-4367 FAXはありません
よろしくお願いいたします。

11月9日 カマレポ♯77を配信しました

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田中三彦さんに聞く 後編

今回のカマレポは田中三彦さんのインタビューをまとめてみました
科学ジャーナリストであり、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員だった田中三彦さんにインタビュ^しました。
前編・後編に分けて配信します。

 

カマレポ定期購読は、http://kamanaka.com/mailmagazine/

 

web shop 10月1日より料金が少し変わりました

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 ぶんぶんフィルムズ  web shop  料金が変わりました

外税のものは消費税8パーセントから10パーセントに変更しました。

内税のものは、価格変更しません。

送料は見直して、値下げしました。

web shopはこちら  →   https://bunbunfilms.official.ec

 

10月9日 カマレポ♯76 配信しました

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田中三彦さんに聞く 前編

今回のカマレポは田中三彦さんのインタビューをまとめてみました
科学ジャーナリストであり、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員だった田中三彦さんにインタビュ^しました。
前編・後編に分けて配信します。

 

カマレポ定期購読は、http://kamanaka.com/mailmagazine/

台風の被害で9月21日の千葉県の上映会は延期になりました

お知らせ

2019年9月21日(土)

【場所】とみうら元気倶楽部 さざなみホール
 
 上映とトークの延期

9月21日(土)に予定しておりました ほたるの川のまもりびと上映会ですが、
上映会場である とみうら元気倶楽部 が、このたび台風15号の被害を受け、
復旧に時間がかかるため、
延期とさせてください。

停電続きでしたため、会場との連絡に時間がかかってしまい、1週間前のお知らせとなってしまいました。

映画を楽しみにしてくださった方々、上映会の告知にご協力いただきました方々には、ほんとうに申し訳ございません。

台風被害からの復旧がひと段落して、
笑顔でみなさまとお会いできるタイミングを見計らって、
あらためて上映会を開催したいと考えておりますので、
引き続きこちらのFacebookページはフォローしてください。

よろしくお願いいたします。

【主催】 RAINBOW&AMBESSA  
【協力】 あわコミュ〜食・農・いのち〜
 

6月9日 カマレポ♯72を配信しました

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カマレポ♯72 物語の持つ力
鎌仲 ひとみが5月にアメリカ・カナダで上映ツアーをしました。
カナダ、バンクーバーのブリティッシュ・コロンビア大学で
博士号を取得中のサラ・アリサベス・フォックスさんが
大学に働きかけてくれ、こちらでも上映ができることになりました。

サラさんは一児の母親とであり、歴史研究者であり、学生でもあります。
彼女の2014年に
「DOWNWIND ー A PEOPLE’S HISTORY OF THE NUCLEAR WEST」
9年もかけて書き出版しました。
大気圏核実験の影響を受けた風下地域の人々へのインタビューと
ウラン鉱山で働いていた人々へのインタビュー
そして様々な過去の資料、政府の機密解除された
膨大なデータを掘り起こして、この本は構成されています。

ブリティッシュ・コロンビア大学での上映の様子と
サラさんのインタビューをお届けします。

カマレポ定期購読はhttp://kamanaka.com/mailmagazine/

 

SCREENINGS_NAGASAKI 長崎特別上映会

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SCREENINGS_NAGASAKI
長崎特別上映会

映画の舞台となった長崎県内で、#いしきをかえようキャンペーンとコラボレーションした

特別上映会が開催されます。個性豊かな会場での上映です。

ぜひ足を運んでください。

【上映情報】ほたるの川のまもりびと公式サイトhttps://hotaruriver.net/theaters/  

こちらからも  http://kamanaka.com/theater/area06/

「ほたるの川のまもりびと」を自主上映していただき、多くの方に石木川ダムのことや

里山での暮らしの豊かさを知っていただきたいと思います。上映することが、今、わたしたちが直面している環境のこと、私たちに何ができるのか、を考え話すきっかけになれば、と思っています。
以下自主上映の案内をします。不明なことご質問がありましたら、ぜひお問い合わせください。

【長崎県内で自主上映を希望する方へ】

上映期間:4月~6月
お申し込み期間: 5月末まで もうすぐですのでお急ぎください

上映費を無料で上映いただけます。ぜひこの機会にお申し込みください。
プロジェクター等の上映機材についてのご相談もお気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先:info@hotaruriver.net

電話: 050-5235-0544(ほたる長崎上映実行委員会)

 

5月8日 カマレポ♯71を配信しました

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コミュタン訪問 後篇

☆「コミュタン」 とは
福島県三春町に建設された複合施設、
福島環境創造センターの中にある
原発事故と放射線を学ぶ教育施設が
「コミュタン」です。建設費は60億円・
福島県内の小学生、およそ半数が
すでにここを訪問したそうです。

ここはチェルノブイリにもある原発事故
に関する資料館、博物館に相当する
場所だと言えます。

今回、三春町に住んでいる武藤類子さんと
九州福岡県糸島で
「ぶんぶんリトリート」という福島の子供達の
保養活動をしている松本亜樹さん、
宮崎文彦さんと一緒に訪問しました。

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5月7日 ぶんぶんフィルムズ事務所移転しました

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ぶんぶんフィルムズ事務所は、世田谷から町田に引っ越しました。

電話番号が変わります。

電話・FAXは 042-738-4634 になります。

今後ともよろしくお願いします。

留守の時もあります。留守電にメッセージをお願いします。