【公式 WEBSHOP】リニューアル記念商品をご用意しました!

お知らせ

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 ぶんぶんフィルムズ公式web shopリニューアル!

      リニューアル記念の商品もご用意しました!

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◆公式WEBSHOP◆

BASEにてWEBSHOPをオープン!

https://bunbunfilms.official.ec

 

ぶんぶんフィルムズ公式HPのリニューアルに続き、

公式web shopもリニューアルしました!

 

リニューアル記念で、お得なセット商品をご用意しました!

7/1(土)〜数量限定・期間限定で発売予定です!

詳細は、以下の通りです。

 

「小さき声のカノン」DVD&パンフレット

IMGP5225

     ¥5,724 → ¥5,200 (¥524 OFF!!)

震災から6年、「風化させない」、「保養をもう一度広げたい」という想いから

ぜひ見て欲しい「小さき声のカノン」のDVD、

そして本編のほぼ全てのシナリオを収録し、保養の入門書としても使えるパンフレットをセットにいたしました。

まだご覧になっていない方にぜひ鑑賞いただきたいです。

 

 

「カノンだより」DVD 4巻セット(Vol.1〜Vol.4)

IMGP5329

     ¥10,260 → ¥8,880 (¥1,380 OFF!!)

【カノンだよりVol.5制作決定!!!】

につき、これまでリリースして来たカノンだよりをお求めやすい価格にて

期間限定・数量限定で販売いたします!

 

「ぶんぶんサポーターズクラブ」発足のお知らせ

お知らせ

ぶんぶんサポーター

 

今回”ぶんぶんサポーターズクラブ”が発足しました。
鎌仲ひとみ監督作品や、ぶんぶんフィルムズを応援してくださる、
支援者の方々が全国にいらっしゃいます。

そんな皆さんと、つながりながら、
持続可能な映像製作を支援していくしくみを有志でつくりました。
皆様もぜひサポーターとしてご参加ください!

お申込みを心よりお待ちしております。
https://www.bunsapo.com

【 ぶんぶんサポーターズクラブ 】
初年度会員を募集いたします。
<目標「888」エントリー!>

<年会費>
個人サポーター     3,000円 (1口)
応援サポータ-    10,000円 (1口)

<サポーター特典>

【個人会員特典】
①ぶんぶんサポーター「会員証」を発行
②会員限定メールニュース配信 〈不定期〉
③鎌仲ひとみ監督お話交流会へのご参加権 (別途有料/年1回)
④ ぶんぶんフィルムズ季刊誌「八八八(ミツバチ)」発送(1冊)

【応援会員特典】
①②個人会員の特典に加え
③ぶんぶんフィルムズ季刊誌「八八八(ミツバチ)」発送(4回/年)
④サポーターズクラブ公式HP内へお名前掲載(匿名可)

*法人・団体でのご加入はお問い合わせください。
*複数の口数申し込みが可能です。
*会員期間:入会承認日から入会年度の 3 月 31 日まで。
*途中退会の際は年度会費はご返還いたしませんのでご了承ください。

:サポーターズクラブボランティアスタッフ募集!: 
 (下記事務局までお問い合わせください。)  

■..■..■ お申込み・ご入金方法■..■..■
会則をご覧の上ご賛同頂けましたらお申込みください。
会則はこちら
https://www.bunsapo.com/会則/

メール・お申込みフォーム・振込み用紙のいずれかに
●お名前 ●ご住所 ●メール ●ご連絡先 をご記入の上、
年会費をお振込みください。
※ご入金が確認できました時点でのご登録となります。

<お振込み先>
■ゆうちょ銀行  
 振替口座番号: 00100-8-514641
  口座名「ぶんぶんサポーター」

払込票に、下記の4点をご記入下さい。
 ●お名前 ●ご住所 ●メール ●ご連絡先 
*お申込みのご入会のきっかけ、コメント等も頂けましたら幸いです。

■銀行からのお振り込み
  銀行名:ゆうちょ銀行 店名: 〇一九店  店番:019
  預金種目:2  当座預金 口座番号 0514641
  口座名「ぶんぶんサポーター」

——————————————————————
:お問い合わせ先:
ぶんぶんサポーターズクラブ事務局
E-mail bunbunsapo888@gmail.com
TEL:080-2773-0181 (月~金/11:00~16:00/砂子)
サポーターズクラブオフィシャルサイト http://bunsapo.com/

【イベント】6/11 THE FUTURE SESSIONS開催決定!! ゲスト:後藤正文さん、相馬高校放送局OG

お知らせ

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「THE FUTURE SESSIONS」開催決定!!【学生無料】

司会 鎌仲ひとみ(映画監督、映画『小さき声のカノン』)
ゲスト 後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION、『THE FUTURE TIMES』編集長) 
相馬高校放送局 OG

2011年3.11から6年。私たちは混乱と激しい変化の時期を過ごしてきました。
激震と津波で大切な命が失われ、原発が爆発したその後の時代に、いったいどうしたらいいのかも解らず、右往左往しながら何ができたのだろう、何をしたら一番良かったのだろうと今、自問しています。

どこにこれから向かうのか。自分で考え、自分で選ぼうにも、悩みは深まります。どうしたらいいのかわからない気持ちにもなります。

今回のイベントでは、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文さんと、演劇「今、伝えたいこと(仮)」で自分たちの思いを発信していた相馬高校卒業生を交えてトークセッションをします。

ずっと、後藤さんとお話したいと思ってきました。後藤さんが、震災後発行してきた新聞「THE FUTURE TIMES」を最初から読んできて、そこに込められた未来を展望する眼差しにとても共感してきたからです。取材で培われた知見にも触れたいと願っています。また同時に、私自身が取り組んできた「小さき声のカノン」が直面した本質的な問題についても語りたいと思っています。卒業生には、この6年何を考えて来たのか、今未来を生きる若者として何を感じているのか、お話いただけたらと思っています。

今回のトークセッションで震災7年目をポジティブな心持ちで私たちが活動をいかに続けていけるかを探りたいと願っています。後藤さんの著作のタイトルにあるように「何度でもオールライトと歌え」のスピリットを皆さんと共有したいと、法政高校教員の方々と企画しました。ぜひ、ご参加下さい。

日時:2017年6月11日(日) 開場13:30 開演14:00 終演 17.00予定
場所:法政大学市谷キャンパス富士見ゲート4階「G403教室」
料金:資料代 2,000円 / 学生 無料(学生証をご持参ください)

ご予約はこちら:http://futuresessions.peatix.com/
※予約制ですので、ご予約ください。※

主催:ぶんぶんフィルムズ、法政高校教員有志の会

問い合わせ:ぶんぶんフィルムズ
E-mail movie@kamanaka.com 
TEL 03-6379-3938 (月〜金 11:00~17:00)

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登壇者プロフィール
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【後藤正文】
1976年生まれ。ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル&ギターであり、楽曲のほとんどの作詞作曲を手がける。これまでにキューンミュージック (ソニー)から8枚のオリジナル・アルバムを発表。2010年にはレーベル「only in dreams」を発足し、webサイトも同時に開設。2012年からソロワークスとしてGotch名義での活動を開始。2017年4月に最新シングル『Taxi Driver』を発表。また、新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞「THE FUTURE TIMES」を編集長として発行するなど、音楽はもちろんブログや Twitter での社会とコミットした 言動でも注目され、後藤のTwitterフォロワー数は現在 300,000 人を超える。最新著書『何度でもオールライトと歌え』(ミシマ社)。
THE FUTURE TIMES http://www.thefuturetimes.jp/
Gotch http://gotch.info/

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【相馬高校放送局】

相馬高校放送局は震災直後から高校生の視点で震災を伝える活動を続けてきました。その活動は東京新聞や朝日新聞オピニオン欄などで大きく取り上げられ、2013年には高校生として初めて日本ジャーナリスト会議特別賞を受賞しました。(これまでの歴史において、高校生作品は受賞のみならずノミネート自体初めてのことです。翌年の受賞者はむのたけじさんです。)。同年7月には第60回NHK杯全国高校放送コンテストテレビドキュメント部門でも優勝しています。福島におけるコンテストのみ評価は低いのですが、マスメディアでは取り上げられない高校生の声を聞くことができると、国内はもとより国外でも高い評価を受けています。

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kamanaka
【鎌仲ひとみ】

映像作家。早稲田大学卒業と同時に映画制作の現場へ。フリーの映像作家として、NHKで「エンデの遺言―根源からお金を問う」などテレビ番組を多数監督。イラク取材をきっかけにドキュメンタリー映画制作を本格開始。「ヒバクシャー世界の終わりに」(2003)、「六ヶ所村ラプソディー」(2006)、「ミツバチの羽音と地球の回転」(2010)の核を巡る3部作は累計3,000カ所以上で上映。2015年「小さき声のカノン」を劇場公開。日本のみならずドイツ、イタリア、アメリカなど世界11カ国にも上映が広がっている。現在は国内外での講演や、学びを深める連続講座を主催、映像制作発信を続けている
2011年度全国映連賞・監督賞受賞。多摩美術大学非常勤講師。
公式ホームページ http://kamanaka.com/

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【メルマガ】開催直前!「3.11映画祭」特集(ぶんぶんニュース 2017.3.7)

お知らせ

開催直前!「3.11映画祭」特集号【ぶんぶんニュース 2017.3.7】

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2017.3.07 ぶんぶんニュース特集号

—目次—

【1】「日本と再生」上映アフタートークに登壇します!

              【鎌仲ひとみ(映画監督)×藤川まゆみ(NPO法人上田市民エネルギー代表)】

【2】「3+1」チームも登場します!

             『「3+1」トークイベント~次代の再生に向けて~』

【3】NOddIN作品も上映!入場無料!

              アフタートークには映像作家・丹下紘希さんが登壇!!

【4】「3.11映画祭」開催のためのクラウドファンディングにご支援ください

【5】今後のスケジュール、その他イベント情報

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「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」
3.11映画祭は、映画を通じて未来の選択肢を共有する上映プロジェクト。
東京都千代田区のアーツ千代田3331をメイン会場に、
全国のサテライト会場でも同時期開催し、今年で4回目を迎えます。

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 【1】「日本と再生 光と風のギガワット作戦」上映アフタートークに登壇します!

              【鎌仲ひとみ(映画監督)×藤川まゆみ(NPO法人上田市民エネルギー代表)】

              「小さき声のカノン-選択する人々」の上映もあります!

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3.11映画祭において「3+1」のメンバーである河合弘之監督の最新作

「日本と再生 光と風のギガワット作戦」が上映されます。

上映後、鎌仲ひとみ監督と藤川まゆみさん(NPO法人上田市民エネルギー代表)によるアフタートークがございます。

 

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☆ 「日本と再生 光と風のギガワット作戦」上映:

    3月12日(日)14:50〜

  http://311movie.wawa.or.jp/movie03/

  前売り券はこちらから(peatix)

   http://peatix.com/event/237535/view

 

同日、「小さき声のカノン」の上映もございます。

☆ 「小さき声のカノン-選択する人々」上映:

    3月12日(日)17:20~
  http://311movie.wawa.or.jp/movie04/
  前売り券はこちらから(peatix)
  http://2017-311ff-cannon.peatix.com/view

 

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◎  藤川まゆみ

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NPO法人上田市民エネルギー代表。長野県北東部の上田市で太陽光発電事業に取り組む。

ソーラーパネルを所有するオーナーとパネルを設置する屋根のオーナーをつなぎ、「相乗りくん」というシステムでご当地の自然エネルギー供給と売電収入シェアをおこない、全国に拡がりをもった地域活動をおこなっている。

「太陽光パネル相乗りくんコンソーシアム」ウェブサイト:http://eneshift.org/

 

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◎  「日本と再生 光と風のギガワット作戦」

 

太陽がいっぱい。風がいっぱい。世界はもう、自然エネルギーで動いている!

 

20年にわたって原発の危険を訴え、全国で原発差し止め訴訟を繰り広げてきた弁護士・河合弘之は、 福島第一原発事故以降は、より一層、その活動に力を注いだ。 国民に原発問題を理解してもらうために、自ら映画監督となり、 原発問題映画「日本と原発」「日本と原発 4年後」まで制作した。

 

「複雑な原発問題の全体像を」

分かりやすく描いた原発問題映画は手応えがあった。 原発差し止め訴訟でも裁判所で上映をして、いくつか勝訴も勝ち取った。 原発問題の理解が進んだのは良いが、映画上映会に合わせて講演会を日本各地で行うと、 河合はそのたびに冒頭の問いに直面した。

河合は、再び思い立った。

「原発を無くしたあと、自然エネルギーで十分にやっていけることが分かる映画を作ろう!」

河合は、20年来自然エネルギーならこの人と信頼してきた飯田哲也を仲間に招き、 河合と飯田の二人の旅が始まった。

二人は、北から南、西から東へと、日本と世界を駆け巡った。 自然エネルギーの歴史を切り拓いたパイオニアを訪ね歩き、 自然エネルギーの最前線で挑戦する人々を訪ね歩き、 本作「日本と再生 光と風のギガワット作戦」を創りあげた。

幸い、「歴史は周縁から地域から変わる」という教訓のとおり、日本各地でさまざまな挑戦や希望の芽も始まりつつある。 エネルギー転換の歴史を「逆走」している日本だが、今ならまだ間に合う。自然エネルギーへの変化は避けられないだけでなく、豊かな日本の未来を約束してくれるのだから。

公式サイト:http://www.nihontogenpatsu.com/

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   【2】「3+1」チームも登場します!

              『「3+1」トークイベント~次代の再生に向けて~』

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3月19日(日)のアフターイベントには「3+1」チームも登場いたします!

☆『「3+1」トークイベント~次代の再生に向けて~』
  http://311movie.wawa.or.jp/event06/
  日時:2017/3/19(日) 14:00~16:00(13:30開場)
  会場:アーツ千代田 3331 1F コミュニティスペース

    イベントページ:https://www.facebook.com/events/182242202267645/

 

eventph06

 テーマは「再生」。
 「3+1」メンバーの河合弘之監督、舩橋淳監督に加えて、
  特別ゲストに「新外交イニシアチブ」の猿田 佐世さんをお迎えしての豪華なトークイベントです。
  猿田さんについては以下のページをご参照ください。
  http://www.nd-initiative.org/board_members/117/

 『震災前に戻すのではなく、新しい未来を作り出す本当の意味での「再生」を一緒に考えたい。』(鎌仲ひとみ)

  昨年の3.11映画祭でスタートした「3+1(サンタスイチ)」。
  原発、地域格差、米軍基地、貧困、差別など多くの矛盾を抱えたまま、
  3.11以前も、3.11以後の今も、状況は変わっていないどころか慢性化しつつある日本の現状に、
  映画を通して警笛を鳴らす映画監督3人が組んで活動を始めました。
  一人一人の問題意識【+1】を持ち寄り集う広場を作りたい、という願いを込め
    名付けられた「3+1(サンタスイチ)」という活動。
  今回は河合弘之監督による新作、日本全国と世界各地を巡り
    自然エネルギーの「今」を映し出す『日本と再生』を中心にトークを実施します。

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 【3】NOddIN作品も上映!入場無料!

              アフタートークには映像作家・丹下紘希さんが登壇!!

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核や被ばくと戦争の問題をもう一度考える「NO WAR KNOW NUKES」で

一緒にキャンペーンを展開したNOddINの作品が上映されます。

http://311movie.wawa.or.jp/movie05/

 movie_ph05

3.11映画祭では丹下紘希氏によるセレクションで、

「批判」をテーマにこれまでNOddINが制作してきた映像を公開します。

社会や世界に対してNOddINメンバーの手がけた映像作品が様々な視点を提示。

 

☆ 「NOddIN短編映像オムニバス」上映:

3月12日(日)19:40~   

※上映後、丹下紘希氏によるアフタートークあり

※入場無料

 

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☆NOddIN

 

3.11という地点を通り、今までと違う視点を持って生きていきたいと思う心の集まりNOddIN。そのNOddINに名を連ねる映像作家たちによる作品をオムニバス形式で上映。3.11をきっかけにつくられた映像表現の数々が、現代の社会を様々な考え方や見方で映し出す。

 

「blind」

監督:ショウダユキヒロ 2011年/5分16秒

「DRILL」

監督:柿本ケンサク 2014年/2分28秒

「みらいはどっち?」

監督:谷一郎 2014年/2分45秒

「AVE CHAN」

監督:柿本ケンサク 2015年/6分29秒

「日本国民学校校歌~おかみさまのいうとおり~」

監督:ショウダユキヒロ 2014年/2分6秒

「希望 -HOPE- 」

監督:石井貴英・東谷祐介 2015年/2分59秒

「戦争のつくりかた アニメーションプロジェクト」

原作:りぼんプロジェクト『戦争のつくりかた』(マガジンハウス) 2016年/7分37秒

「わたしたちという傍観記録 / Onloolers」

作:丹下紘希 2015年/10分

 

公式サイト:http://noddin.jp/

 

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 【4】「3.11映画祭」開催のためのクラウドファンディングにご支援ください

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「3.11映画祭」に向けてMotioin Galleryにてクラウドファンディングも募集中です。

  ご支援をよろしくお願いします。
  https://motion-gallery.net/projects/311filmfes_2017

 

主催団体である「わわプロジェクト」では、「3.11映画祭」を2014年3月から開催しています。

3.11映画祭は、世代や立場や経験が異なる者同士が映画をきっかけに世界を広げ、

思いや意見を共有する場が、1年に1回の恒例行事となることを目指しています。

これまでに3回の開催で、70本以上の映画・映像を上映しました。

2014 http://311movie.wawa.or.jp/2014/ 
2015 http://311movie.wawa.or.jp/2015/
2016 http://311movie.wawa.or.jp/2016/ 

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「わわプロジェクト」とは
ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」(事務局:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)は、
2011年6月、東日本大震災の復興支援のための文化的・社会的プラットフォームを目指して始動しました。
東日本大震災や原発事故によるカタストロフィや手繰り寄せられた社会課題に対し、
立ち現れている人間の創造力、アイデアやしくみをつなぎ、
個々の創造性を喚起・活性化させるための活動を行っています。
このような活動を通じ、非常時に生きるネットワーク・コミュニティが
日常の中に構築され、個々が現実にコミットし、
創造力を発揮する豊かな社会づくりに寄与することを目指します。

*「わわ」の由来:「わ」という音には、「和」「輪」「環」「我」「倭」といった関係性を表す意味が多く含まれています。
そして東北には、「私」を「わ」という地域があります。
多くの「私」が大きな「わ=街」をつくることを願い、そして東北への思いもこめて、
活動の名前を「わわ」と名付けました。

ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」は、
日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合と、全国有志の上映活動団体ともに、3月11日~12日の2日間を中心に、
メイン会場のアーツ千代田3331(千代田区神田錦町)ほか、全国のサテライト会場にて「 第4回 3.11映画祭」を開催します。

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 【5】上映スケジュール

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近日開催される自主上映は以下の通りです。

○「小さき声のカノン」
・3月11日(土)富山県・富山市/ボルファートとやま
・3月11日(土)東京都・練馬区/東本願寺真宗会館
・3月12日(日)東京都・千代田区/アーツ千代田3331@311映画祭

○「ミツバチの羽音と地球の回転」
・3月11日(土)京都府・中京区/プレマルシェオーガニクス 黒門ヤード2F プレマルシェアカデミー

○「カノンだより」
・4月15日(日) 埼玉県・川越市/やまぶき会館 ホール

※より詳細なスケジュールはこちら↓↓↓
http://kamanaka.com/theater/

【メルマガ】祝!再生回数10,000回突破!! 天然住宅のショートムービー「森を守る編」(ぶんぶんニュース・2017.2.28)

お知らせ

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2017.2.28 ぶんぶんニュース

—目次—

【1】祝!再生回数10,000回突破!!

    天然住宅のショートムービー第一弾「森を守る編」

【2】鎌仲ひとみ監督も参加する「3.11映画祭」まもなくです!

   「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」

【3】今後のスケジュール、その他イベント情報

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 【1】祝!再生回数10,000回突破!!

天然住宅のショートムービー第一弾「森を守る編」
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ぶんぶんフィルムズで初めて製作したショートムービーが
リリースされて2週間ほどで再生回数が10000回を突破しました!
https://www.facebook.com/tennenjutaku/videos/1225491940898427/

 
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YoutubeにもUPされています。
https://www.youtube.com/watch?v=UTwg-Lq5RUY

まだご覧になっていない方、ぜひ一度ご覧ください。
これは森にも人にも優しい、思いのある天然住宅とぶんぶんフィルムズが
コラボして製作したショートムービーです。
天然住宅は「森を守って健康・長持ち」というスローガンのもと、
家を建てることで社会を変える、そんな取り組みをしています。
今回は天然住宅×ぶんぶんフィルムズ、ショートムービーの第一弾を
ぶんぶんスタッフの宮島が監督いたしました。
第2弾もございますので、続編もご期待ください!!

天然住宅様の取り組みについてはこちらのページをご覧ください。
http://tennen.org/

*******************

皆様の企業、団体の活動を映像を通して共に広げていきたいと考えております。
映像製作のご依頼はお気軽にご連絡ください。

*****************************
ぶんぶんフィルムズ
東京都世田谷代田5-8-14
TEL:03-6379-3938 FAX:03-6379-3928
MAIL:info@kamanaka.com
****************************

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【2】鎌仲ひとみ監督も参加する「3.11映画祭」まもなくです!

    「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」

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アーツ千代田3331(ほか全国のサテライト会場)にて「3.11映画祭」が今年も開催されます。
今年は「小さき声のカノン」の上映と、「3+1」のイベントトークで参加いたします。

☆「小さき声のカノン」の上映は3月12日(日)17:20~です!
  http://311movie.wawa.or.jp/movie04/
  前売り券はこちらから(peatix)
  http://2017-311ff-cannon.peatix.com/view

 
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鎌仲監督は3月19日(日)のアフターイベントにも「3+1」として参加いたします!

☆『「3+1」トークイベント~次代の再生に向けて~』
  http://311movie.wawa.or.jp/event06/
  日時:2017/3/19(日) 14:00~16:00(13:30開場)
  会場;アーツ千代田 3331 1F コミュニティスペース

 テーマは「再生」。
 「3+1」メンバーの河合弘之監督、舩橋淳監督に加えて、
  特別ゲストに「新外交イニシアチブ」の猿田 佐世さんをお迎えしての豪華なトークイベントです。
  猿田さんについては以下のページをご参照ください。
  http://www.nd-initiative.org/board_members/117/

 『震災前に戻すのではなく、新しい未来を作り出す本当の意味での「再生」を一緒に考えたい。』(鎌仲ひとみ)

 
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  昨年の3.11映画祭でスタートした「3+1(サンタスイチ)」
  原発、地域格差、米軍基地、貧困、差別など多くの矛盾を抱えたまま、
  3.11以前も、3.11以後の今も、状況は変わっていないどころか慢性化しつつある日本の現状に、
  映画を通して警笛を鳴らす映画監督3人が組んで活動を始めました
  一人一人の問題意識【+1】を持ち寄り集う広場を作りたい、という願いを込め
    名付けられた「3+1(サンタスイチ)」という活動。
  今回は河合弘之監督による新作、日本全国と世界各地を巡り
    自然エネルギーの「今」を映し出す『日本と再生』を中心にトークを実施します。

☆「3.11映画祭」に向けてクラウドファンディングも募集中です。
  Motioin Galleryにて始まっています!
  ご支援をよろしくお願いします!!
  https://motion-gallery.net/projects/311filmfes_2017

 
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「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」
3.11映画祭は、映画を通じて未来の選択肢を共有する上映プロジェクト。
東京都千代田区のアーツ千代田3331をメイン会場に、
全国のサテライト会場でも同時期開催し、今年で4回目を迎えます。

「わわプロジェクト」とは
ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」(事務局:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)は、
2011年6月、東日本大震災の復興支援のための文化的・社会的プラットフォームを目指して起動しました。
東日本大震災や原発事故によるカタストロフィや手繰り寄せられた社会課題に対し、
立ち現れている人間の創造力、アイデアやしくみをつなぎ、
個々の創造性を喚起・活性化させるための活動を行っています。
このような活動を通じ、非常時に生きるネットワーク・コミュニティが
日常の中に構築され、個々が現実にコミットし、
創造力を発揮する豊かな社会づくりに寄与することを目指します。

*「わわ」の由来:「わ」という音には、「和」「輪」「環」「我」「倭」といった関係性を表す意味が多く含まれています。
そして東北には、「私」を「わ」という地域があります。
多くの「私」が大きな「わ=街」をつくることを願い、そして東北への思いもこめて、
活動の名前を「わわ」と名付けました。

ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」は、
日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合と、全国有志の上映活動団体ともに、3月11日~12日の2日間を中心に、
メイン会場のアーツ千代田3331(千代田区神田錦町)ほか、全国のサテライト会場にて「 第4回 3.11映画祭」を開催します。

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 【3】上映スケジュール

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近日開催される自主上映は以下の通りです。

○「小さき声のカノン」
・3月4日(土)石川県・加賀市/真宗大谷派常葉会館(大聖寺教務所)
・3月11日(土)富山県・富山市/ボルファートとやま
・3月11日(土)東京都・練馬区/東本願寺真宗会館
・3月12日(日)東京都・千代田区/アーツ千代田3331@311映画祭

○「ミツバチの羽音と地球の回転」
・3月11日(土)京都府・中京区/プレマルシェオーガニクス 黒門ヤード2F プレマルシェアカデミー

○「カノンだより」
・4月15日(日) 埼玉県・川越市/やまぶき会館 ホール

※より詳細なスケジュールはこちら↓↓↓
http://kamanaka.com/theater/

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 キャンペーン情報
 
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☆「3+1」について

“3+1(サンタスイチ)”とは、3.11後の日本を描いた
『日本と原発』 『小さき声のカノン』 『フタバから遠く離れて』の
3監督がタッグを組み、さらにその思いを共有する誰か(+1)が
一緒になってつくるアクションです。

河合弘之  ×  鎌仲ひとみ  ×  舩橋淳
「日本と原発」×「小さき声のカノン」×「フタバから遠く離れて」

「3+1宣言」

311・・・・・・・・・
あの日から長い時間が経ってしまいました。
それなのに、この国は驚くほど何も変わっていない、と思いませんか?
原発、地域格差、米軍基地、貧困、差別など多くの矛盾を抱えたまま、
311以前も、 311以後の今も、状況は変わっていないどころか慢性化しつつあります。
わたしたちは、このままやり過ごすしかないのでしょうか。
「被災者を救済したい」
「貧困や差別をなくしたい」
「他国に戦争を仕掛けたり、国同士の対立を生むことはしたくない」
つまり、日本が“ごく普通にモラルのある国”になって欲しい、ということ。
そんな強い思いを共有する、われわれ映画監督3人がタッグを組み、
「3+1(サンタスイチ)」と名付けました。
3人の監督+1。その+1が、あなたであれば嬉しいです。
一人一人の問題意識【+1】を持ち寄り集う広場を作りたい、と思います。
この3監督の映画と一人一人のあなたが加わり続けることで、変わり難いと思えるものも変わっていくはずです。
さぁ 一緒に始めませんか?
(「3+1」HPより) http://3tasu1.com/

☆ご支援のおねがい
「3+1」は3監督とその事務局がほぼボランティアで運営をしております。
ぜひこうした活動にご支援をお願い致します。
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【メルマガ】天然住宅様のショートムービー製作いたしました!(ぶんぶんニュース・2017.2.16)

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2017.2.16 ぶんぶんニュース

—目次—

【1】天然住宅様のショートムービーを製作いたしました!
【2】『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』
       2月19日(日)、北坂戸オルモにて開催!
【3】鎌仲ひとみ監督も参加する映画祭にご支援ください!
       「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」
【4】今後のスケジュール、その他イベント情報

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 【1】天然住宅様のショートムービーを製作いたしました!

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ぶんぶんフィルムズで初の企業広報用のショートムービーを製作しました!!
https://www.facebook.com/tennenjutaku/videos/1225491940898427/

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天然 住宅という森にも人にも優しい、思いのある法人様のショートムービーです。
「森を守って健康・長持ち」というスローガンのもと、
家を建てることで社会を変える、そんな取り組みをしている法人です。
今回は天然住宅様のショートムービー製作の第一弾を
ぶんぶんスタッフの宮島(Hiroshi Miyajima)が製作いたしました。
第2弾もございますので、続編もご期待ください!!

天然住宅様の取り組みについては以下のページをご覧ください。
http://tennen.org/

*******************

皆様の企業、団体の活動を映像を通して共に広げていきたいと考えております。
映像製作のご依頼はお気軽にご連絡ください。

*****************************
ぶんぶんフィルムズ
東京都世田谷代田5-8-14
TEL:03-6379-3938 FAX:03-6379-3928
MAIL:info@kamanaka.com
****************************

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【2】『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』
2月19日(日)、北坂戸オルモにて開催!

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2月19日(日)に埼玉県坂戸市で開催される『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』、
たいへんご好評いただき、お昼の部の前売券が完売しております。
ですが、当日のご来場も可能な限り受け付けているとのことです。
ダキシメルオモイの展示はご覧いただけますので、お近くの方はぜひ!

【映画で絵画で福島の母たちの思い描く 県内に避難の河井さんら企画】(2017年2月15日、東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201702/CK2017021502000180.html

以下に上映してくださる主催者の河井さんの文章を転載します。
ご自身も福島からの区域外避難者で大変な状況の中、主催をしてくださっています。
是非お読みくださり、お近くの方におすすめください。

+*+*+*+*

北坂戸のオルモというところで「小さき声のカノン」という映画と、「ダキシメルオモイ」という絵の展示があります。
ぜひご来場いただきたいとお願いです。
私は鎌仲監督のこの作品を見たとき、黙っていられなくなりました。
私自身、福島からの区域外避難者で、福島から逃げられた人です。
様々な事情で福島にいる事を決めたお母さんたちの葛藤を見て、
私は何もせずにこのまま見ないふりしてていいのか、と自分に問いかけました。
その当時の私は避難のストレスから疲弊し病んで引きこもっている時期でした。
電車に乗る事すらままならなかった私が、意を決して電車で約90分かけて、
この映画を見に行けたことも何かの運命と感じています。
それから何か私にできることがないか、と強く思い、私が引きこもりから抜け出すきっかけの映画になりました。
そこから保養を実施してる団体のボランティアに行くようになって、たくさんの人と関わるようになって、今があります。

今回の上映会も、福島のこと、現地の母たちを知ってほしい、という思いから
自分に出来ることの一環としてカノンを広く広めるためにと思った企画です。
それと同時に開催する「ダキシメルオモイ」の展示も私が母親を取り戻したきっかけの絵です。
病んでいた私は、子供を可愛いと思えなく、共に死んでしまおうとまで考えてた時期がありました。
そんなとき小林さんの「ダキシメルオモイ」の絵を見て、涙が溢れた事を今でも忘れません。
私は子供をダキシメルオモイで、このお母さんの姿のような気持ちで避難を選んだのに、
私はいったいなんでこんなになっていたんだろうと深く反省しました。
やはり小林さんの絵も私の立ち直りのきっかけでした。
そんな素敵な絵をぜひ埼玉でも展示して、誰かの何かの心揺さぶるきっかけになればという思いです。
ぜひ足を運んでいただきたくお願い致します。
子育て世代の親御さん、とても忙しいのわかります、、、。
私も大変だった、今も大変かな、、、。
でも、この数時間だけお時間割いてくれないでしょうか。
この先長く生きていく我が子たちの未来に思いを馳せ、残される子供達のために、
私たちが、今、できる何かを、考えるきっかけになったら嬉しいです。

「ダキシメルオモイ」
子供達の未来を明るいものに......。

+*+*+
「小さき声のカノン」 上映会 In 坂戸
2月19日(日)
【会場】
北坂戸オルモ
埼玉県坂戸市芦屋1-2
【プログラム】
11:00&#12316;開場/ダキシメルオモイ展示
第一回上映
13:30-15:30上映
15:30ー16:00トーク
第二回上映
17:30ー19:30上映
19:30ー20:00トーク
【入場料】
1000円
学生・障害者500円
【お問合せ】
河井かおり
090-9032-8116
koumeme.kwii●icloud.com ※●を@に変えてください
【主催】
郡山の子どもたちと遊ぶ会

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 【3】鎌仲ひとみ監督も参加する映画祭にご支援ください!
「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」

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鎌仲ひとみ監督も参加する「3.11映画祭」のクラウドファンディングが
Motioin Galleryにて始まりました!
ご支援・ご参加をよろしくお願いします!!
https://motion-gallery.net/projects/311filmfes_2017

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「第4回 3.11映画祭 見えないものをみる力」
3.11映画祭は、映画を通じて未来の選択肢を共有する上映プロジェクト。
東京都千代田区のアーツ千代田3331をメイン会場に、
全国のサテライト会場でも同時期開催し、今年で4回目を迎えます。

「わわプロジェクト」とは
ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」(事務局:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)は、
2011年6月、東日本大震災の復興支援のための文化的・社会的プラットフォームを目指して起動しました。
東日本大震災や原発事故によるカタストロフィや手繰り寄せられた社会課題に対し、
立ち現れている人間の創造力、アイデアやしくみをつなぎ、
個々の創造性を喚起・活性化させるための活動を行っています。
このような活動を通じ、非常時に生きるネットワーク・コミュニティが
日常の中に構築され、個々が現実にコミットし、
創造力を発揮する豊かな社会づくりに寄与することを目指します。

*「わわ」の由来:「わ」という音には、「和」「輪」「環」「我」「倭」といった関係性を表す意味が多く含まれています。
そして東北には、「私」を「わ」という地域があります。
多くの「私」が大きな「わ=街」をつくることを願い、そして東北への思いもこめて、
活動の名前を「わわ」と名付けました。

ソーシャルクリエイティブ・プラットフォーム「わわプロジェクト」は、日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合と、全国有志の上映活動団体ともに、3月11日〜12日の2日間を中心に、メイン会場のアーツ千代田3331(千代田区神田錦町)ほか、全国のサテライト会場にて「 第4回 3.11映画祭」を開催します。

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 【4】上映スケジュール

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近日開催される自主上映は以下の通りです。

○「小さき声のカノン」
・2月5日(日) 神奈川県・横浜市/アートフォーラムあざみ野 レクチャールーム
・2月19日(日) 埼玉県・坂戸市/北坂戸オルモ
・2月25日(土) 北海道・札幌市/札幌市男女共同参画センター(札幌エルプラザ)3Fホール
・3月4日(土)石川県・加賀市/真宗大谷派常葉会館(大聖寺教務所)
・3月11日(土)富山県・富山市/ボルファートとやま
・3月11日(土)東京都・練馬区/東本願寺真宗会館
・3月12日(日)東京都・千代田区/アーツ千代田3331@311映画祭

○「ミツバチの羽音と地球の回転」
・3月11日(土)京都府・中京区/プレマルシェオーガニクス 黒門ヤード2F プレマルシェアカデミー

○「カノンだより」
・2月19日(日) 長野県・上田市/上田市役所 上野が丘公民館

※より詳細なスケジュールはこちら↓↓↓
http://kamanaka.com/theater/

【メルマガ】『自主避難者の住宅支援打ち切りについて』記者会見をしました!(ぶんぶんニュース2017.2.1)

お知らせ

『自主避難者の住宅支援打ち切りについて』記者会見をしました!

【ぶんぶんニュース 2017.2.1】

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2017.2.1 ぶんぶんニュース

—目次—

【1】『自主避難者の住宅支援打ち切りについて』
      日本外国特派員協会で記者会見をしました!
【2】『カノンとノディンのおでぶな上映会』
      あざみ野にて開催!2月5日!!
【3】『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』
      2月19日(日)、北坂戸オルモにて開催!
【4】上映スケジュール

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 【1】『自主避難者の住宅支援打ち切りについて』
日本外国特派員協会で記者会見をしました!

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「3+1」の主催で、1月17日に日本外国特派員協会で記者会見しました。

東京電力福島第一原発の事故後、福島県外に避難した自主避難者の松本のり子さん(福島 自主避難者)と

「みんなのデータサイト」事務局長の石丸偉丈さん、

『ルポ 母子避難』著者である吉田千亜さんにご登壇いただき、

『自主避難者の住宅支援打ち切りについて』会見を行いました。

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数多くの海外メディアの記者が参加してくださり、以下のような記事になっています。

【ハフィントンポスト】「住宅支援は命づな」福島第一原発事故による自主避難者、支援継続を訴える
http://www.huffingtonpost.jp/2017/01/17/fukushima-voluntary-evacuees_n_14216350.html
【日刊スポーツ】「福島原発「自主避難者」ら、住宅支援の継続を訴える」
http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1766590.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp
【ロイター通信】「Thousands of Fukushima evacuees face hardship as subsidies to be slashed」
http://www.reuters.com/article/us-japan-fukushima-evacuees-idUSKBN1511C3

まだまだ「自主」避難者の方々の苦闘は続いています。

以下に会見を主催した鎌仲ひとみ監督、舩橋淳監督のFBコメントを転載いたします。

― 鎌仲ひとみ監督コメント
「今回、外国人記者クラブで記者会見をさせていただいて
言葉の罠について考えさせられました。
「自主避難」という呼び方はまさしく「勝手に避難した」です。
でも、現実は昨日の記者会見でも提示されましたが、
チェルノブイリ基準では強制避難の場所だったということです。
あまりにも高い日本の安全基準に危惧をいだき、実際の健康問題もあり、避難せざるを得なかった。
そして、今もリスクがあるのに一方的に出されている安全宣言と帰還政策。
「政府が避難を必要としないとした地域から避難した人々は
何の補償もなく、難民化してしまった」というのが実情。
この矛盾、政策の理不尽そのものを知ってもらいたいのです。」

― 舩橋淳監督コメント
「日本はチェルノブイリの経験から何も学んでいないどころか、その避難基準をさらに悪化させています。
旧ソ連政府は事故から5年かかったものの「避難の権利」を認めました。
しかし、日本政府はそれを認めるどころか、チェルノブイリの4倍の避難基準(実質線量、土壌線量はまた別。
詳しくはみんなデータサイトのサイトを参照してください)20ミリシーベルトを国民に強い、
それを危ないとして避難する人々は自主避難=自己責任として、
国民を守るという国の最も大事な責務を放棄しています。」

また、「3+1」は3監督とその事務局がほぼボランティアで運営をしております。

ぜひこうした活動にご支援をお願い致します。
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※参考書籍:『ルポ母子避難-消されゆく原発事故被害者』吉田千亜
原発事故で避難した母子の生活が困窮している。
政府は、いわゆる「自主避難者」への住宅無償提供を2017年春に打ち切る。
子どもを守りたい一心で避難した母親たちが、事故から5年経った今、
何に不安を感じ、困り、苦しんでいるのか。事故後、避難した母子に寄り添い続ける著者が、克明に綴る。

「3+1」H P; http://3tasu1.com/

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【2】『カノンとノディンのおでぶな上映会』
あざみ野にて開催!2月5日!!

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いよいよ今週末あざみ野にて『カノンとノディンのおでぶな上映会』が開催されます。

第一回「鎌仲ひとみの原子力講座」受講生の林さんが主催をしてくださっています。

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新聞等、多くのメディアでご紹介いただきました。

【神奈川新聞】
http://www.kanaloco.jp/article/227775
【東京新聞】
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201701/CK2017012802000140.html
【森ノオト】
http://morinooto.jp/news/kanon2017/
【港北経済新聞】
あざみ野で「小さき声のカノン」など社会や平和テーマに上映会
http://kohoku.keizai.biz/headline/1959/
▽Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000019-minkei-l14

イベント詳細は以下の通りです。

  『カノンとノディンのおでぶな上映会』
https://www.facebook.com/events/1786251241636747/

◆アクセス
 横浜市営地下鉄、東急田園都市線
 あざみ野駅より徒歩5分
 http://www.women.city.yokohama.jp/m/sp/azamino/accessmap/
◆入場料
 大人 1000円
 中、高、大学生 500円
 小学生以下 無料

◆『カノンとノディンのおでぶな上映会』
参加希望の方はこちらからお申し込みください。
  https://www.kokuchpro.com/event/odebuna

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 【3】『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』
2月19日(日)、北坂戸オルモにて開催!

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2月19日(日)に埼玉県坂戸市で『小さき声のカノン上映会 & ダキシメルオモイ展』が開催されます。

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以下に上映してくださる主催者の河井さんの文章を転載します。
ご自身も福島からの区域外避難者で大変な状況の中、主催をしてくださっています。
是非お読みくださり、お近くの方におすすめください。

+*+*+*+*

北坂戸のオルモというところで「小さき声のカノン」という映画と、「ダキシメルオモイ」という絵の展示があります。
ぜひご来場いただきたいとお願いです。
私は鎌仲監督のこの作品を見たとき、黙っていられなくなりました。
私自身、福島からの区域外避難者で、福島から逃げられた人です。
様々な事情で福島にいる事を決めたお母さんたちの葛藤を見て、
私は何もせずにこのまま見ないふりしてていいのか、と自分に問いかけました。
その当時の私は避難のストレスから疲弊し病んで引きこもっている時期でした。
電車に乗る事すらままならなかった私が、意を決して電車で約90分かけて、
この映画を見に行けたことも何かの運命と感じています。
それから何か私にできることがないか、と強く思い、私が引きこもりから抜け出すきっかけの映画になりました。
そこから保養を実施してる団体のボランティアに行くようになって、たくさんの人と関わるようになって、今があります。

今回の上映会も、福島のこと、現地の母たちを知ってほしい、という思いから
自分に出来ることの一環としてカノンを広く広めるためにと思った企画です。
それと同時に開催する「ダキシメルオモイ」の展示も私が母親を取り戻したきっかけの絵です。
病んでいた私は、子供を可愛いと思えなく、共に死んでしまおうとまで考えてた時期がありました。
そんなとき小林さんの「ダキシメルオモイ」の絵を見て、涙が溢れた事を今でも忘れません。
私は子供をダキシメルオモイで、このお母さんの姿のような気持ちで避難を選んだのに、
私はいったいなんでこんなになっていたんだろうと深く反省しました。
やはり小林さんの絵も私の立ち直りのきっかけでした。
そんな素敵な絵をぜひ埼玉でも展示して、誰かの何かの心揺さぶるきっかけになればという思いです。
ぜひ足を運んでいただきたくお願い致します。
子育て世代の親御さん、とても忙しいのわかります、、、。
私も大変だった、今も大変かな、、、。
でも、この数時間だけお時間割いてくれないでしょうか。
この先長く生きていく我が子たちの未来に思いを馳せ、残される子供達のために、
私たちが、今、できる何かを、考えるきっかけになったら嬉しいです。

「ダキシメルオモイ」
子供達の未来を明るいものに......。

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「小さき声のカノン」 上映会の詳細はこちら
http://kamanaka.com/theater/area02/6831/

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 【4】上映スケジュール

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近日開催される自主上映は以下の通りです。

○「小さき声のカノン」
・2月5日(日) 神奈川県・横浜市/アートフォーラムあざみ野 レクチャールーム
・2月19日(日) 埼玉県・坂戸市/北坂戸オルモ
・2月25日(土) 北海道・札幌市/札幌市男女共同参画センター(札幌エルプラザ)3Fホール
・3月4日(土)石川県・加賀市/真宗大谷派常葉会館(大聖寺教務所)
・3月12日(日)東京都・千代田区/アーツ千代田3331@311映画祭

○「ミツバチの羽音と地球の回転」
・3月11日(土)京都府・中京区/プレマルシェオーガニクス 黒門ヤード2F プレマルシェアカデミー

○「カノンだより」
・2月19日(日) 長野県・上田市/上田市役所 上野が丘公民館

※より詳細なスケジュールはこちら↓↓↓
http://kamanaka.com/theater/

【ぶんぶんフィルムズより 季節のご挨拶】

お知らせ
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親愛なる皆さまへ

多大なる皆さまからのご支援のもと、

今年も作品を多くの方に届けることができました。
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
 
皆さまにとって心温まるクリスマスタイム、新年となりますよう
 
祈っております!
 
 

ぶんぶんフィルムズ
お問い合わせ: info@kamanaka.com

 
 
 
 
 
 

【年末・年始の営業のお知らせ】

お知らせ

年末・年始の営業のお知らせです。

下記の通り事務所をお休みいたします。

● 年内 
12月27日(水)まで の営業とさせて頂きます。

● 年始
1月5日(木)から の営業とさせて頂きます。

オンラインショップのご注文受付対応、出荷も1月5日からとなります。

どうぞ、宜しくお願い申し上げます。

最新作「小さき声のカノン」DVD発売!&上映料金も新しくなりました!

お知らせ

 

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【鎌仲ひとみ監督最新作「小さき声のカノン」DVD発売!】

 

たくさんのお問合せをいただいております

鎌仲ひとみ監督最新作「小さき声のカノン」DVDが

12月8日(木)より販売開始となりました!!

現在DVDはWEBSHOPの方でご注文いただけます。

http://shop.kamanaka.com/

++++++++ D V D 詳 細 ++++++++

「小さき声のカノン -選択する人々」(Little Voices from Fukushima)
発売日:12月8日(木)
販売価格:4,500円(税別)
制作・配給・発売・販売:ぶんぶんフィルムズ
2014年/カラー/デジタル/119分
☆英語字幕版も収録!

出演:福島県二本松市のお母さんたちほか
監督:鎌仲ひとみ プロデューサー:小泉修吉 音楽:Shing02 撮影:岩田まきこ
録音:河崎宏一 編集:青木亮 助監督:宮島裕

++++++++ +++++ ++++++++

 

◆ライブラリー版も同時発売!

図書館での個人閲覧や、授業での上映にも

ご利用可能なライブラリー版DVDも発売いたします。

学校や公共の図書館に、ぜひリクエストをお願いいたします~!

定価 30,000円(税別)
詳細はぶんぶんフィルムズまでお問合せください。
E-mail movie@kamanaka.com
TEL 03-6379-3938

 

*****

 

 【「小さき声のカノン」上映料金も新しくなりました!!】

 

『小さき声のカノン』DVD発売に際し、

以下のように鎌仲ひとみ監督最新作「小さき声のカノン」発売に際し、

今後のお申込分より上映料金を改定いたします!

 

より多くの方に本作を見ていただくために

カフェや勉強会などでより小規模な上映会が

企画できるように最低料金をお下げしました!

最低料金30,000円から上映会ができるようになりました。

「被ばく」「放射能」、言葉に出すのも憚られる空気感の中を乗り越えて、

今作を通して思いを共有する場が広がっていくことを願っています。

全国に思いを共有する場を広げていきましょう!

詳細は以下の通りです。

 

=============================

◆ これまでの上映料金 ◆ 1日何回でも

70,000円(~100人)

100,000円(~200人)

201人以上 + 1人×500円

 

◆ あたらしい上映料金 ◆ 1日何回でも

参加人数×800円

最低保証金額 30,000円

100人まで上限70,000円

200人まで上限100,000円

201人以上 100,000円+ 500円/1人

=============================

※全て税別価格となります。
※上映後の来場者数で上映料を算出しますので、少人数でもお気軽に開催ができます。
※数日間上映の際には、事前にご相談ください。
※企業、行政、学校法人、業者などでの上映条件につきましては、別途お問合せください。

 

☆新しい上映料金だとこんな上映会のイメージも可能です。

◯参加費  1,000円

◯動員目標 30人~40人

◯会場イメージ カフェ、レストラン、会議室、教室

◯目的  マルシェ、勉強会、保養説明会、授業、企業研修などなど

 

*****

 

実はDVD発売に合わせ、カノンオリジナルトートバッグも同時発売しております。

「コクヨの絵本」、「かおノート」でおなじみアートユニットtupera tuperaさんが

本作のために描きおろしてくださったスペシャルな一作。

とてもかわいいデザインで、売上の一部は保養団体への寄付にもなります。

おすすめです!ぜひ合わせてWEBSHOPにてご覧ください。

http://shop.kamanaka.com/

 

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便利な内ポケット付

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◆ tupera tuperaさんについて ◆

亀山達矢と中川敦子によるユニット。2002年より活動を開始する。

絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、

アニメーション、雑貨など、様々な分野で幅広く活動している。

絵本など、著書多数。海外でも様々な国で翻訳出版されている。

NHK Eテレの工作番組「ノージーのひらめき工房」のアートディレクションも担当。

http://www.tupera-tupera.com/