引き続きのご支援のお願い 〜映画の製作から上映へ〜

お知らせ

カンパ

 

映画「小さき声のカノン」は、
2015年3月より渋谷シアター・イメージフォーラムでの封切り公開が決まっています。
その後、全国で上映できるように目下がんばっております。
多くの皆様にご支援をいただき完成にこぎつけたこの映画を、
世に出す仕事が始まりました。

 

これまで製作への応援、カンパを沢山頂戴し、誠にありがとうございます!
今、映画の製作から上映へ、ステージが進んでまいりました。

 

映画の公開までいかに多くの人々にこの映画の存在を知っていただき、
劇場に足を運んでいただけるか、知恵を絞り足を使って、
日々取り組んでおります。

 

福島原発事故から3年。未だ、子どもたちへの放射線防護の取り組みは
十分とはいえません。どうしようもないとあきらめがちなこの状況を
打開するためにも、この映画を一人でも多くの人々に観ていただきたい、
と切望しております。
映画が広がるとともに子どもたちへの支援も広がっていくと思います。

 

映画は製作だけではなく、上映が同じように大切であり、しかも、
ものすごく費用がかかります。
お願いばかりで恐縮ですがぜひ、引き続きのご支援をお願いします。

【鎌仲ひとみ公式サイト ”サポート”ページ】
http://kamanaka.com/about/support/

映画の全国共通前売り券を買い取りいただくご支援も大歓迎です。
http://shop.kamanaka.com/

 

また、製作カンパのご支援の特典につきまして、
“「プログラム」へのお名前掲載”“10口以上の特典の進呈“
については2014年12月31日(水)付までにご支援くださった方で締め切らせて頂きます。

 

これからのご支援につきましては、子どもたちの保養活動などに
直結するような仕組みを考えていきたいと思っております。
こちらも決まり次第、皆さまにホームページやメール、Facebookを通じて
ご案内させていただきます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

鎌仲ひとみ公式サイト http://kamanaka.com/
小さき声のカノン公式サイト http://kamanaka.com/canon/

 

 

 

 

 

最新動画メルマガ、カマレポ No.18 “市民科学者~ベルラド研究所の取り組み~” を配信しました!

お知らせ

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新作「小さき声のカノン」の取材現場からお届けする
最新動画メルマガ、カマレポ No.18を配信しました!

2015年早春より全国公開「小さき声のカノンー選択する人々」より
残念ながら本編には収録できなかった映像を動画メルマガ“カマレポ”で限定配信!
今回は、その本編未収録の映像の中から
“市民科学者~ベルラド研究所の取り組み~”
をお届けしています。

チェルノブイリ原発事故以降、民間で研究を長年続けてきた“ベルラド研究所”
親子2代に渡り所長を務めてきた、ネステレンコ博士のインタビューを中心に、
盛りだくさんな内容でお届け致します!後半にはベルラド研究所が行っている子供たちの転地保養時に行う、
移動式ホールボディカウンターでの測定の様子。そして、保養のボランティアをされているオリガさんのインタビューでは、
お孫さんが実際に保養に参加した際の効果を実感し、
保養の重要性を熱く話してくれています。

こちらも必見!

以下は、配信したメルマガ内の鎌仲ひとみ監督によるコラム“旅するカメラ”より一部抜粋です。

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<略>

■市民科学者の仕事■

ワシリー・ネステレンコ博士がベラルーシ放射線安全研究所(ベルラド研究所)
を創設したのは1990年。
旧ソ連において核物理学のトップの座から追われ、民間人になってからでした。
ネステレンコ博士についてはネット上のウィキペディアの記述が優れているので
一読をお願いします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/シリー・ネステレンコ

以下に一部を引用します。
『1986年のチェルノブイリ原子力発電事故後、政府当局に対抗して、
住民の健康被害の防止に務めた。事故の実態調査をしようとすると、
圧力がかけられ脅迫を受け、研究所の放射線モニタリング装置が
没収されたこともあったという。
1990年、民間のベラルーシ放射線安全研究所(ベルラド研究所)を設立。
終生、所長として放射性被害防止のための活動を続けた。』

ネステレンコ博士は旧ソ連時代、移動式の原子炉製造計画の責任者でした。
チェルノブイリ原発事故直後はその影響を独自に調査し、ためらうことなく
結果を発表した事で政府から追放されました。
ベラルーシ独立後は、ベラルーシ科学アカデミーの核エネルギー研究所所長
だったのですが、その職も追われました。

放射線検査センターを汚染地に370ヶ所、設置しましたが、
政府はそれらを全て閉鎖させてしまったのです。ベルラド研究所はそんな、政府からの支援が一切なくなった
ネステレンコ博士を世界各国が支えることで創設されました。

<略>

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24日(祝)アースデイしがで、「カノンだより特別版」を上映!鎌仲ひとみ監督も、トークや講演があります!

イベント

アースディ2014チラシ表 アースディ2014チラシ裏 oyako

 

 

24日(祝)は、鎌仲ひとみ監督、アースデイしが2014に参加します♪
鎌仲監督は講演と、14:00~の「カノンだより特別版」の上映です!動画メルマガ「カマレポ」として購読者に配信されたものですが、いまのところ、DVD化されていない映像で、貴重です。前売り券がお得ですよ、お急ぎください! 午前中の『くらしとせいじカフェ』にも出演します。

鎌仲ひとみ監督新作映画「小さき声のカノン」は、400時間の取材素材を2時間にまで絞りに絞った作品です。もちろん、その抜け落ちた部分にも大変大事なメッセージが含まれています。
今回上映するのは以下の三本。
動画メルマガ「カマレポ」として購読者に配信されたものですが、いまのところ、DVD化されていない貴重な映像です!

☆カマレポno.12“つながるチカラ〜関西ミーティング編”
http://kamanaka.com/news/2883/

☆カマレポno.13  ”若い女性が発信する福島の今”編  
http://kamanaka.com/news/3142/

☆カマレポ no.14 “母であることーその思い”
http://kamanaka.com/news/3374/

参加者が多く、盛大に行われるアースデイだそうです。さすが、環境の県、滋賀! 知事さんも来られるとか!
オーガニック、ナチュラルな素敵なお店もたくさん出店されるようです!
関西の方々、どうぞご参加ください!
+*++*+*

11月24日(祝)『アースデイ*しが2014』!
場所は栗東駅前の「さきら」。
今、滋賀が熱いです。これはほんと。
今回の知事選でもそうでしたが、戦争、原発、自然破壊・・そういうものから脱したいと願う人たちが、動き出しています。
その動きにどうか触れに来てください。
楽しく、おいしく、そして、ちょびっとなにか発見や出会いがありますように。
こだわりのマーケットでは体に本当にいいものを使ったおいしいもの、いいものがたくさん!そして、お買い物、食事しながら、野外ステージも見れてしまいます。
そこで、音楽あり、政治を身近に感じるトーク『くらしとせいじカフェ』あり。
しゃべり場テントでは、様々なテーマで滋賀で活動する人たちの話を間近で聞けます。『農×ナリワイ』、『こそだて×せいじ』、『ココロとカラダ』など。

そしてホールでは、
沖縄・高江が舞台となった『標的の村』(10:30上映開始)が上映されます。
沖縄の基地問題。滋賀から遠い?
いえいえ、日本の誰にも関係する、関係してくる大問題。

もう一つは、震災前から原子力の問題、放射能被害について警鐘を鳴らし続けてこられた鎌仲ひとみ監督をお招きして、
鎌仲ひとみ監督講演&『カノンだより特別編』です。(14:00開演)
鎌仲監督のお話は、いつもすごく感動します。
いつも朗らかに冷静に、しかし熱く本当のことを求めて、映像を作られている姿に、本当に勇気と元気をもらえます。
*『標的の村』当日券は1000円(中学生以下無料)ですが、前売り券800円、
*鎌仲ひとみ監督講演&『カノンだより特別編』当日券は1200円(中学生無料)ですが、前売り券1000円で販売しております。
運営は、よりよい暮らしを求める人たちで、すべてボランティアでやっています。
賛同してくださる方は、ぜひ映画、講演のチケットをお求めの上、この流れを応援、参加してください!
●チケットはこちらから予約券がお求めいただけます〜!
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/218279/
くわしくは
http://earthday-shiga.seesaa.net/category/23116700-1.html

 

 

<石川県金沢市>28日(金)「カノンだより特別版」、29日(土)北陸学院大学で鎌仲監督無料講演会「命の声に耳を傾ける」

イベント

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11月28日(金)、29日(土)、鎌仲監督は石川県金沢市です。

金曜日の「カノンだより 特別版」は、石川県出身の福島大学荒木田准教授の映像を含むDVDになっていない映像を観て、少人数で鎌仲監督のお話を聴きます。

土曜日の講演は、郊外の山の上のちいさな大学で。 志のある公開講座を無料で市民に開放しています。鎌仲監督のお話が無料で二時間聞ける機会は少ないはず。県外からもぜひどうぞ。お申込みもお忘れなく。

 

<11月28日(金)>

2014年11月28日(金)14:00~16:00
鎌仲ひとみ監督といっしょに観る「小さき声のカノン」特別版

場所・メロメロポッチ  http://meropochi.web.fc2.com/
ゲスト・映画監督 鎌仲ひとみ
1200円+1オーダー
連絡先・小原美由紀(happykoara3@ybb.ne.jp)

☆上映作品(DVD未収録)

カマレポNo.14 母であることーその思い
http://kamanaka.com/news/3374/
カマレポNo.15  それぞれの自主避難(宇野朗子さん×中里見博さんご夫妻編)
http://kamanaka.com/news/3511/
カマレポNo.16 言葉ではなく、生き方で ~荒木田さんの場合~
http://kamanaka.com/news/3694/

新作「小さき声のカノン」は東京渋谷イメージフォーラムで来年早春公開ですが、
http://kamanaka.com/canon/
400時間の取材映像に対して、本編は2時間。大切な大好きな部分を涙ながらに山のようにそぎ落としました。

その中から、「小さき声のカノン」特別版として、
金沢出身で福島大学准教授の荒木田岳さん、
ピースウォーク2014のゲストとして今年3月20日にお呼びした福島から京田辺市に移住されている宇野朗子さんご夫妻の映像を取り上げた上映会を開催します!

(動画メルマガ「カマレポ」として購読者に配信されたものですが、いまのところ、DVD化されていない映像です)

 

<11月29日(土)>

冬の連続公開講座 ~この地に生きる~
「命の声に耳を傾ける」
http://www.hokurikugakuin.ac.jp/redec/seminar/

2014年11月29日(土)13:30~15:30
会場・北陸学院大学 国際交流研修センター3階 第3視聴覚教室
講師・鎌仲ひとみ
定員・130名

~~~~~

命の声に耳を傾ける

地震と津波が多くの命をさらって行ったその後に
原発事故で放射能が降り注ぎました。被災した
地に生きている人間の命を思う時、同じ時代、
同じ国に生きる私たちに何ができるでしょうか?
映画の取材を通して、命が踏みつけにされていると感じています。
誰が命を踏みつけているのか、なぜ、そうなのか、一緒に考えましょう。

鎌仲ひとみ

~~~~~

受講料は無料となっております。
当日参加も可能ですので、ぜひご参加ください。

電 話:076-280-3855 北陸学院大学 地域教育開発センター
メール:redec@hokurikugakuin.ac.jp
※なるべくメールにてお申し込みください。

また、メールでお申し込みの場合は、本学からの返信を受け取ることのできる設定をしてください。

 

<拡散希望>11月22日土曜日、千葉市で鎌仲ひとみ監督講演+「カノンだより」上映会!

イベント

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11月22日土曜日、千葉市で 鎌仲ひとみ監督講演+「カノンだより」上映会があります!

ちば市民放射能測定室主催です!
http://sirabell.blog.fc2.com/
http://sirabell.blog.fc2.com/blog-entry-151.html

「カノンだより」上映会 in 千葉市
千葉市生涯学習センター B1F メディアエッグ 千葉県・千葉市
http://kamanaka.com/theater/area02/3368/

【プログラム】14:00~16:15
14:00~16:00  上映講演会
16:00~16:15  質疑応答

【参加費】400円(資料代として)

【座席数】 80席(なるべく事前にお申し込み下さい)

【主催】ちば市民放射能測定室 しらベル

【お問合せ・お申込み先】
ちば市民放射能測定室「しらベル 」まで
メール、Tel、 Fax にて承ります。
Tel/Fax 043-224-5013
メール:chibacrms●gmail.com(●を@にしてください)
担当:小西・長谷川

11月23日(日)、京都で”保養”が子どもたちの命を守る!~日本とベラルーシの現場から~ 

イベント

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11月23日(日)13時半〜
カノンだより Vol.3 上映会

“保養”が子ども達の命を守る!
~日本とベラルーシの現場から~

2014年公開予定の新作「小さき声のカノン-選択する人々」
製作現場より、各地で出会った”小さき声”をいち早く届ける
動画メルマガ「カマレポ」を配信中です。
チェルノブイリ原発事故後のベラルーシ、ウクライナの人々。
今も収束しない福島第一原発事故と共に生きる日本の人々。
交差する視点が今の私たちを浮かび上がらせます。

カノンだよりvol.3の上映後、
鎌仲ひとみ監督 トーク解説

広海ロクロー・鎌仲ひとみ監督の対談。

※守田敏也(フリージャーナリスト)さんも対談に飛び入り参加してくださることになりました!

https://www.facebook.com/events/993744797305831/

会場の関係で、
予約制【定員40名】*メールと電話で受け付けます。
電 話:080-3101-1636
E-Mail:mail@6960sakyo.net
●先着で、託児も受け付けています。
お申し込みの際にお申し付けください。

会場:京都市左京西部いきいき市民活動センター
電話  075-791-1836 京阪電車出町柳駅より徒歩7分
〒606-8201 京都府京都市左京区田中玄京町149

主催:ロクローと市政を考える会
電 話:080-3101-1636

「小さき声のカノン」全国共通前売券のweb shopにて販売がはじまりました。

お知らせ

「小さき声のカノン」
2015年早春より 全国順次公開!!

全国共通特別鑑賞券(前売券)のweb shopWEB SHOPにて販売がはじまりました!

前売_ペアチケット前売_10枚チケット

ペア券、10枚セットの2パターンでの販売になります。

ママ友仲間や企業、団体の皆様
※100枚以上をご希望のお客様は、こちらよりお問い合わせください。

上映情報は順次更新されていきますので、
カノン公式ホームページにてチェック♬

カマレポ no.17 “peach heart:女子の気持ちを掬いとる”を配信しました!

お知らせ

スクリーンショット(2014-11-08 22.29.20)新作「小さき声のカノン」の取材現場からお届けする
最新動画メルマガ、カマレポ No.17を配信しました!

2015年早春より全国公開「小さき声のカノンー選択する人々」より
残念ながら本編には収録できなかった映像を動画メルマガ“カマレポ”で限定配信!

 

今回は、その本編未収録の映像の中から
“peach heart:女子の気持ちを掬いとる”
をお届けしています。

peach heartの共同代表、鎌田さんの活動を中心にレポート。
福島県内の様々な方々を繋げる仕事をしている彼女は、
彼女が福島女子が心の中に抱えている不安や思いを
出せる場所を提供しようとpeach heartを立ち上げました。

様々な大きな声の中で、
聞こえづらくなっている若い福島女子の本音とは?

以下は、配信したメルマガ内の鎌仲ひとみ監督によるコラム“旅するカメラ”より一部抜粋です。

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<略>

今回のカマレポno.17は福島の若い女性にフォーカスしています。
中心にいるのは鎌田千瑛美さんです。

この映像を撮影した2013年は復興支援団体で働きながら
peach heart という団体の代表をしていらっしゃいました。

http://peachheart.org/

南相馬市の出身で震災後、福島にUターンしました。
そこの経緯は今回のカマレポでは省いていますが、
ふるさと、福島で何かしたい、という思いがあった、
とのことです。

ふるさと福島を思い、自ら発信する若い女性ということで
鎌田さんは実に良くメディアで取り上げられています。
インタビューも沢山あります。例えば、以下のサイトをご覧下さい。

https://www.ntt-east.co.jp/fukushima/fjin/036/kamada.html

現在はコミュニティ・コーディネーターと名乗っていらっしゃいます。
テレビやラジオにも良く出演しています。

それらをみると鎌田さんの福島への愛は深いな、と感じます。
でも放射能についてどう思っているのか、私は知りたいと思いました。

これから母親になる福島の若い女性が今の状況をどう思っているのか。
本音を知りたい、と思ったのです。

<略>

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11月3日(祝)愛知県豊田市豊田産業文化センターで鎌仲ひとみ講演会と「カノンだより」上映☆

お知らせ

10633469_866181700058649_7431694270861266892_o☆拡散希望!☆ 広い会場です!鎌仲ひとみ講演会上映会
11月3日(祝)愛知県豊田市、会費は500円です!☆

愛知県での講演会は久しぶり!どうぞお誘い合わせ、お出かけください!

鎌仲ひとみさん講演会のお知らせ
http://aichi.seikatsuclub.coop/event/2014/11/post-81.html

2011年3月11日の東日本大震災とその後の福島第一原発事故による放射能汚染を受けて、あいちで生活する私たちも、自分たちの問題としてとらえ、脱原発社会をめざすために、脱原発プロジェクトを発足しました。どこでもトークによる学習会やDVD視聴会、地域のイベントへの参加を通して、脱原発社会に向けて情報を発進してきました。今回は鎌仲ひとみさんをお招きして下記の日程で、講演会を開催します。組合員以外の方も参加できます。ぜひご家族、友人等を誘って、お越しください。

日時:2014年11月3日(月・祝)14時から16時30分 開場13時30分

場所:豊田産業文化センター・小ホール (豊田市小坂本町1-25)

参加費:500円

お申し込みはこちらから
https://aichi.seikatsuclub.coop/event_20141008%20.html%20.html

主催:生活クラブ生協脱原発活動推進プロジェクト

【お問合せ先】  津島  052-89-0770

 

 

「小さき声のカノン」劇場限定特典付前売券(1,500円)、シアター・イメージフォーラムにて販売スタート!

お知らせ

2015年早春より全国順次公開が決定した「小さき声のカノン」。
シアター・イメージフォーラム(東京・渋谷)を皮切りに、全国順次公開します。

「小さき声のカノン」の劇場限定特典付前売券(1,500円)を、
シアター・イメージフォーラムにて販売開始しました!

前売_特典

 

一般料金1800円のところ、300円引きの1500円でご覧いただけるチケットです。
劇場限定特典として、前売券をご購入の方に
先着限定数でDVD「カノンだより vol.1」を差し上げます。
※数に限りがございますので、無くなり次第終了とさせて頂きます。

是非この機会にお買い求めください!