カマレポ No.6(12月号)配信、訂正版発行のお知らせ

お知らせ

鎌仲ひとみの動画メルマガ”カマレポ”が12/8に配信させて頂きました!
今月で、早くも6号目、2013年最後の配信となりました。

まずはじめに、皆様に一点お詫びとお知らせがございます。

12/8に一度配信させて頂きました映像とテキストにて修正・加筆が発生いたしましたので、
12/9の8:00頃に改めて、改訂版を再配信させていただいております。
一度目に配信した動画URLは無効になっておりますので、改訂版の動画URLにてご覧頂けます。ご注意ください。
皆様には混乱を招くようなかたちになってしまい、謹んでお詫び申し上げます。

 

さて、いよいよ年末最後となった今月号のカマレポは、

1人のベラルーシの母親の独り語りをお送りします。

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1989年、事故から3年後、ベルリンの壁が壊されソ連の崩壊に伴って
事故に関する情報が沢山出てきて、当時33歳、2人の息子を持つ母親だった
リュボーフィさんは、選択を迫られました。
住んでいた村は移住するか留まるかを個人の選択に委ねられる場所だったのです。

詳しくは、カマレポでご覧下さい♪

まだご覧になっていない方は、
バックナンバーも好評発売中です!

http://www.mag2.com/m/0001607880.html

しばらくしたら今月号もお買い求め頂けます。
是非ご購読お願いいたします♪

そして、「カマレポ」No.1〜No.3までを収録した
DVD「カノンだよりvol.1」も引き続き発売中です!

canondayori_J&d自主上映会が開けるパッケージになっております。
徐々に自主上映会のお申し込みも頂き始めました!
皆さんも自主上映会を企画してみませんか?
詳しくは、こちらから

【2013年12月・2014年1月】鎌仲監督スケジュール

お知らせ

 

今年最後の月に突入しましたね。鎌仲監督は引き続き、新作「小さき声のカノン」
の撮影中心の日々です。先日も福島へ行ってきたばかり。
月初めは「カマレポ」編集作業。これが相当に時間がかかります。
みなさまぜひ、定期購読をよろしくお願いします!
http://kamanaka.com/mailmagazine/

今月は69の会で「子ども・被災者支援法」について大いに語り合います。
http://kamanaka.com/news/event/1708/

また、京都府、兵庫県でのトークもありますので、ぜひともチェックして
くださいませ!その他編集作業の傍ら、大学での講義、インタビュー、取材
などもいくつか入っております。

月二回の東京新聞「言いたい放談」の連載に加え、
http://kamanaka.com/news/media/

「世界」の原発特集 臨時増刊号(12月7日刊行)
http://www.iwanami.co.jp/sekai/
に鎌仲監督の対談記事掲載しております!

<12月>
1日(日)【上映とトーク】銀河のほとり(福島県須賀川市)
http://plaza.rakuten.co.jp/ginganohotori/diary/201310150001/

9日(月)【トーク】69の会(東京都渋谷区)
http://kamanaka.com/news/event/1708/

15日(日)【トーク】京都府保険医協会(京都市)
http://www.healthnet.jp/

22日(土)【上映とトーク】関西学院大学(兵庫県西宮市)
http://kamanaka.com/theater/area04/1221/

<2014年1月>

7日(火)【上映とトーク】横浜ラポール(横浜市港北区)
http://palsystem-kanagawayume.typepad.jp/weekly/2013/11/post-8374.html

《監督講演依頼》

■マネージャー:小原(こはら) manager@kamanaka.com

こちらのアドレスで、上映会、講演会の集客のご相談なども
アドバイスさせていただいています。
ご一緒に考えましょう!どうぞご連絡くださいませ。

講演依頼が増えてきております。
監督講演をご希望の方は、早目にお申込みをお願いいたします。

東京新聞・言いたい放談 「庶民の底力」 (2013・12・4)

メディア

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東京新聞 「言いたい放談」 2013年12月4日(水) 朝刊放送芸能面
に掲載

安倍政権が衆議院で特定秘密保護法案を強行採決した。そして追い打
ちをかけるように参議院での成立を十二月六日まで、と目論み、参議院
の初日からまたしても強引に攻勢をかけている。与党は私たち庶民を甘
くみている。しかし全国でこの法案に反対するアクションが取られてい
る。一つ一つの地域では小さいかもしれないが、それらを合わせると大
きなうねりが生まれ、盛り上がっている。

北陸の金沢では反対する市民がみぞれ模様の中、テントで座り込みを
始めた。札幌でも大阪でも京都でも九州でも、全国津々浦々で普通の市
民がこの法案の危険性を察知し、声を挙げている。憲法九条を守る市民
グループが全国に三千以上ある、脱原発を呼びかける「さよなら原発」
署名も八百三十七万人に達した。市民だけではなく多くの地方新聞がこ
の法案に真正面から反対の社説を掲げている。反対と批判の声は大きく
なるばかりだ。

この法案が成立すれば、事故を起こした原発の内実も、政府の不正も、
憲法違反的な政策も、人権を踏みにじるような行為も告発が不可能にな
ってしまう。それは戦争ができる国へ直結している。議論を尽くす時間
をまずは確保すべきだ。必要なのは秘密保護法ではなく情報公開を阻む
官僚や政治家を罰する法律だ。今こそ庶民の底力の発揮どころなのだ。

(映像作家)

次回掲載は12月18日です。

どうぞお楽しみに。

 

 

12月9日(月)「69の会」で、鎌仲監督と 子ども被災者支援法について語り合いましょう!

イベント

 

69nokai

 

311後の6月9日に松田美由紀さん、 岩井俊二さん、 小林武史さん、 岩上安身さん、マエキタミヤコさんの呼びかけで始まり、
ほぼ毎月 9日に開催されてきた「69の会」をごぞんじですか?
http://69nokai.com/

http://69nokai.com/about.html

専門家、学者、ジャーナリスト、アーティスト、芸能人などが市民とフラットな立ち位置で顏を合わせ、
率直な気持ちを語り合うことをたいせつに、開催されてきました。
12月9日の69の会は、鎌仲ひとみ監督がオーガナイザーをつとめて仕切ります!
テーマは「子ども被災者支援法」、ぜひともお集まりください!

新作「小さき声のカノン」をめぐる最新情報も。

****鎌仲監督コメント*****

12月9日69の会は子ども被災者支援法をテーマにやります。弱者・被災者を切り捨てにさせない私達の力と理解と共感を集めましょう。今日の秘密保護法強行採決をみてるとこんな事ができるのも今のうちかもしれませんからふるってご参加下さい。
https://t.co/eyefgVxuDX

*****************

https://www.facebook.com/events/633418166715942/

こんにちは!主催者の松田美由紀です。
2013年ラストの69の会(ロックの会)
オーガナイザーは鎌仲ひとみ監督です。
今回も様々な方面よりエキスパートの方々が集まります。
私たちのおかれた日本の環境と社会問題を専門家の方々を招いて、考えトークしましょう。
貴重な機会に、ぜひ参加くださいね。

◆テーマ:子供被災者支援法の今とこれからすべきこと
なかなか前に進まない被ばく対策と子供たちやその保護者を支援するために何ができるか
知恵と力を集めましょう!

◆ゲスト
河崎健一郎さん(弁護士/福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク・共同代表)
佐藤和良さん(いわき市議会議員/「原発事故子ども・被災者支援法」推進自治体議員連盟共同代表)
増田薫さん(放射能からこどもを守ろう関東ネット代表)
和田秀子さん(お母さんたちの声を届ける冊子『ママレボ』編集部)
中山瑞穂さん(子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク)
MC:鎌仲ひとみ監督

◆日時 2013/12/9(月) 19:30~22:00頃
開始時間にご注意!

◆会場 代官山 カフェラウンジ UNICE(ユナイス)
収容定員 80名程度]
http://www.unice.jp/
東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 Za HOUSEビルB1
Tel: 03-5459-8631

◆参加費:3,500円 軽食、飲み放題代金 会場受付にてお支払
※釣銭無きよう、ご協力お願いします。

誠に勝手ながら事前に来場者数を把握したいので、お名前・ご職業ご記入の上、できるだけお早めに(12月7日目処)
info@69nokai.com までメールをください。

〜69の会発起人〜
松田美由紀
岩井俊二
小林武史
岩上安身
マエキタミヤコ

〜持ち回りオーガナイザー〜
吉岡達也
津田大介
堀潤

(69の会は全てボランティアで運営しています。
ゲストの先生方も全てボランティアです。)
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「 69の会」実行委員会
担当 小澤 弘邦
http://69nokai.com/
info@69nokai.com

12月15日京都で講演会とワークショップ 鎌仲ひとみさんと考える「こどもたちの未来のために私たちができること」

イベント

Microsoft Word - チラシ案

鎌仲ひとみさんと考える「こどもたちの未来のために私たちができること」(2013.12.15)ご案内

■日時=2013年12月15日(日) 第1部10:30~ 第2部13:00~
■会場=京都府保険医協会会議室
(地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅6番出口から徒歩3分、
阪急京都線「烏丸」駅、地下鉄烏丸「四条」駅22番出口から徒歩3分)

※先着60人(要申込み、保育あり)[保育は予約制。2歳~就学前対象、先着8人]
※参加費無料

http://www.healthnet.jp/?p=5452

■第1部 10:30~12:00(90分) 講演会

鎌仲さんに聞きたい!「ベラルーシのいまを 福島の未来に!」

チェルノブイリ原発事故から27年が経過したベラルーシのいまは、日本の未来。
ベラルーシの人々は、どうやって子どもたちを守ってきたのか、ベラルーシを取材された鎌中さんにお話をお伺いしたいと思います。

■第2部 13:00~15:00(120分) 対話型ワークショップ

鎌仲さんとみんなで考える「こどもたちの未来を守るために 私たちができること」

「原発事故後の医療に必要なここと、望むこと」について、支援法の問題点、検診の現状を簡単に学んだあと、みんなで話し合って、今後私たちが具体的にできること、するべきことを考えませんか?

■共催

内部被曝から子どもを守る会・関西
核戦争防止国際医師会議(IPPNW)京都府支部
京都府歯科保険医協会
京都府保険医協会

■お問い合わせ
京都府保険医協会 TEL.075-212-8877 FAX.075-212-0707 e-mail:info@hokeni.jp

 

 

東京新聞・言いたい放談 「知らなかった!?」 (2013・11.20)

メディア

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東京新聞 「言いたい放談」 2013年11月20日(水) 朝刊放送芸能面 に掲載

小泉純一郎元首相が「即原発ゼロがいい」と真っ向から安倍政権に切り込んでいる。おや、首相の時は原発イケイケどんどんだったし、カザフスタンにウランの買い付けに行ったりしていたのに、いきなりどうしたんだろう。特に、使用済み核燃料の最終処分が不可能だからこれ以上増やしてはいけない、と、至極まっとうなことをおっしゃっている。

でも核燃料サイクルの計画が破綻していることはもう二十年も前から分かっていたこと。何を今更と思ったら、なんと「知らなかった」そうだ。元首相は、国の原子力政策の内実を知らなかったとおっしゃる。私も、核をめぐるドキュメンタリー映画をつくりながら、国会議員の大半は原発の持続不可能性を理解していないと感じていたが、やっぱりそうだったのか…。

そして今、秘密保護法案が国会で審議されている。ひょっとしたら国会議員の先生方、良く理解していらっしゃらないのでは?この法案が成立したら、日本の良識や民主主義やジャーナリズムがどれだけ打撃を受け、世界ランクで低い評価しか受けてこなかった「情報公開」が一層後退し、その火の粉が自分たちに降り掛かってくることを…。後で知らなかったとは言わないでくださいよ。むろんこれは私達メディアの仕事をする人にとっても同じこと。もちろん私は断固反対です。

(映像作家)

 

次回掲載は12月4日です。

どうぞお楽しみに。

12月1日、須賀川市「銀河のほとり」で鎌仲ひとみ監督のお話会&『内部被ばくを生き抜く』上映会

イベント

福島県須賀川市で、いつもお世話になっている有馬さんが12月1日に上映会・講演会を企画してくださっています。
http://plaza.rakuten.co.jp/ginganohotori/diary/201310150001/?scid=we_blg_tw01

お近くの方、ぜひお集まりください。

「銀河のほとり」の店内の素敵な写真とともに、お知らせします!

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銀河のほとり
http://plaza.rakuten.co.jp/ginganohotori/

銀河のほとり 場所は?
県道355号線滑川橋東南となり
須賀川市滑川字東町327-1
(旧店舗:滑川字東町300の向かい側

12月1日 鎌仲ひとみ監督のお話会&『内部被ばくを生き抜く』上映会
http://www.naibuhibaku-ikinuku.com/

10:30~蔵 「内部被ばくを生き抜く」1回目上映 (30~50人程度)
上映会のほうは 被災地上映枠で無料

12:00~13:00 鎌仲さんと交流昼食会(昼食代各自)
銀河のほとりはこの日は貸切です。
ご予約のない方のお食事は受けられない場合がありますので
お食事チケットも事前にお買い上げください。

13:30~蔵 「内部被ばくを生き抜く」2回目上映
上映会のほうは 被災地上映枠で無料

15:00~17:00 鎌仲ひとみ監督のお話会

事前にお申込みください。前売り参加費お一人千円

(地元の方優先にさせていただきますので
できるだけ事前に銀河のほとりで前売り券を
お買い求めください。)

(途中地元のお母さんへのインタビューがあるかもしれませんので
その際はご協力よろしくおねがいいたします。)

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・・・お、美味しそう…!!

 

 

雑誌『いきいき』2013年12月号・鎌仲ひとみ監督インタビュー掲載!

メディア

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いつもエネルギッシュな鎌仲監督、実は今年で55歳。
ゴーゴー!の歳ねっ、という言葉どおりに日々前進中でございます。

そんな50代以上のシニア(というにはちょっと早い気もしますが・・・)女性たちに

 

★シェアNo.1★

 

をほこる雑誌『いきいき』に鎌仲監督のインタビュー記事が掲載されています。
書店では取扱なく、定期購読のみで、読者20万人の人気雑誌です。

今回は、”原発問題を考える”というコラムコーナーで、
新作「小さき声のカノン」への思いを3ページにわたりお話させていただきました。

 

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パパ・ママの仕事の第一線からは退いた年代の方だからこそ、
お孫さんの世代の子どもたちを「被ばくから守りたい」って、改めて考えていただけるのかなと思います。
たくさんの方に読んでいただけたら嬉しいです。

【雑誌『いきいき』サイト】http://www.e-ikiiki.net/

三重県津市での、亀山ののこさんすてきな写真展&核を巡る三部作上映会の開催です!

イベント

11月23,24日、三重県津市での 亀山ののこさんすてきな写真展&核を巡る三部作上映会の開催です!
お近くの方、ぜひともその目でお確かめくださいね。

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11月23・24日 三重県の津センターパレスにて、【写真展&上映会】を同時開催します!!

http://eekagennisenkai.blog.fc2.com/blog-entry-153.html

【写真展】「100人の母たち」亀山ののこ 撮影作品展
・日 程:11月 23日 (土) PM 1:00 ~ PM 7:00
24日 (日) AM 10:00 ~ PM 7:00
・入場料:500円

【上映会】「核をめぐる三部作」鎌仲ひとみ 監督作品集
・料金:各1,000円(15才以下は無料)
「ミツバチの羽音と地球の回転」 11月23日 PM 3:00~PM 5:00
「六ヶ所村ラプソディー」    11月24日 PM 1:00~PM 3:00
「HIBAKUSHA」     11月24日 PM 4:00~PM 6:00

◆ 開催場所:津センターパレス (地下・市民オープンステージ ) ◆

◇ 亀山ののこさんの「100人の母たち」写真集・ポストカード・ステッカーを会場で販売します ◇

●主催:放射能ええかげんにせん会
●共催:特定非営利活動法人広河隆一非核・平和写真展開催を支援する会

<連絡先> 桃田のり子 / TEL 090-4081-5436 / Mail:eekagennisay@gmail.com
<詳細情報>放射能ええかげんにせん会ブログ URL: http://eekagennisenkai.blog.fc2.com/

 

 

17日「福島生きものの記録」@ポレポレ東中野(~11/28) トークショーに鎌仲ひとみ監督!

イベント

鎌仲ひとみ監督が17日日曜日、ポレポレ東中野のトークショーに岩崎雅典監督とともに出演します!
http://www.mmjp.or.jp/pole2/

ドキュメンタリー映画『福島 生きものの記録』:
平成25年度文化庁映 画賞・文化記録映画優秀賞を受賞されました!
http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/03eigashou/11th_eigashou.html

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『福島 生きものの記録 シリーズ1~被曝~』(岩崎雅典監督)

12:40~の上映(75分)

11月17日(日)上映後 トークイベント
ゲスト : 鎌仲ひとみ(ドキュメンタリー映画監督) × 岩崎雅典(本作監督)

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料金
当日:一般1500円/大・専1300円/シニア(60歳以上)・高校・中学1000円
前売:1000円(Pコード:465-122)
★豪華トークイベント開催!
11月16日(土)上映後 初日舞台挨拶
ゲスト : 岩崎雅典(監督)

11月17日(日)上映後 トークイベント
ゲスト : 鎌仲ひとみ(ドキュメンタリー映画監督) × 岩崎雅典(本作監督)

11月23日(土)上映後 トークイベント
ゲスト : 関野吉晴(探検家・医師) × 岩崎雅典(本作監督)

11月24日(日)上映後 トークイベント
ゲスト : 中村敦夫(俳優・作家) × 岩崎雅典(本作監督)

 

ぜひ、お誘いあわせお越しください!

上映は28日土曜日までです。