カマレポno.5を配信しました〜

お知らせ

カマレポno.5を、本日11月8日(ハチの日)に配信!!

 

旅するカメラはウクライナから、ふたたび日本に戻り、

「内部被ばくを生き抜く」にも出演してくださった、

同朋幼稚園の滋賀での保養の模様をレポートしています。

 

「保養ってなんだろう?そんなに大事なの?」

そんな疑問を持った方には、ぜひカマレポの文章と動画をご覧になっていただきたいです!

3.11以降、日本中で福島の家族たちを受け入れる「保養」を企画している方々がいます。

力を合わせながら、「保養」を通して多くの方が出会っていっています。

 

 

ご覧になった皆さまのご感想を、心よりお待ちしております!
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そして、引き続き「カマレポ」の動画とテキストをまとめた

DVD「カノンだより vol.1」が発売しております!

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すでにご覧になっていただいた皆様、本当にありがとうございます!

でも、まだまだ多くの方々に届いていってほしい作品です。

 

チェルノブイリから26年後、現場で治療を続けているベラルーシの医師たちが語る現実とは。

日本中の母親たちの「子どもを守りたい」という想いが少しずつ繋がっていった今年の夏。

 

上映もできるDVDになっております。上映会のお申し込みもお待ちしております!

ぜひ皆様で、横たわっている問題をシェアをして、乗り越えていきましょう!

お買い求めは、鎌仲ひとみ公式WEB SHOPより

 

東京新聞・言いたい放談 一歩ずつ(2013・11・6)

メディア

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東京新聞 「言いたい放談」 2013年11月6日(水) 朝刊放送芸能面に掲載

初夏、ある高校の先生から連絡をいただいた。教え子たちがドキュメンタリー映画を作りたいと思っている。ついては作り方を教えてやってくれないか、という。二つ返事で出かけた。
六、七人の高校生が、さまざまな社会問題を議論する活動をしている。彼らは被災地にボランティアに行き、仮設住宅に住む人に自分たちに何ができるだろうか、と聞くと「今回起きたことを忘れないで」と言われたそうだ。

その忘れないという気持ちを映画にしたい、学友たちにインタビューをしてどう思っているかをまとめたいという。彼ら、彼女たちの中には強い意志が感じられたので、映画製作の具体的なプロセスを教えた。その後二回ほど指導したが、ほぼ自力で映画を完成させた。

三十人近くの高校生たちがカメラに向かって自分の思いを率直に語っている。はっきり言ってその思いは「忘れない」というよりは起きた事への距離を感じさせるものも多かった。しかしカメラを向けられ、高校生たちはそこで初めて真剣に考え、正直に答えている姿がそのまま映し出されていた。

保護者から勉強の妨げになると苦情がくるくらいメンバーは製作に没頭したようだ。映画のタイトルは「一歩ずつ一歩ずつ」。忘れない、そしてあきらめない思いが込められている。

(映像作家)

 

次回掲載は11月20日です。

どうぞお楽しみに。

 

【2013年11月・12月】鎌仲ひとみ監督スケジュール

お知らせ

 

インタラクティブアートの作品に出演?先日のインタビュー風景より

インタラクティブアートの作品に出演?先日のインタビュー風景より

 

鎌仲監督は昨日からまた福島へ。新作「小さき声のカノン」の撮影が続いています。

そして、毎月の「カマレポ」編集作業。これが相当に時間がかかります。

みなさまぜひ、定期購読をよろしくお願いします!

http://kamanaka.com/mailmagazine/

 

11月17日(日)には平成25年度文化庁映画賞・文化記録映画優秀賞受賞した

「福島生きものの記録」の劇場トークに伺います。

http://www.mmjp.or.jp/pole2/

 

その他編集作業の傍ら、都内での講演会、大学での講義、インタビュー、

取材などもいくつか入っております。

 

月二回の東京新聞「言いたい放談」の連載に加え、

http://kamanaka.com/news/media/

 

雑誌「いきいき」の12月号

http://www.e-ikiiki.net/subscription/201312/number.html

 

「世界」の原発特集 臨時増刊号

http://www.iwanami.co.jp/sekai/

に鎌仲監督のインタビュー掲載予定ですので、どうぞ楽しみにしていてくださいませ。

 

 

<11月>

 

3日(日)【上映とトーク】匝瑳市民ふれあいセンター

http://kamanaka.com/theater/area02/552/

 

17日(日)【トーク】ポレポレ東中野

http://www.mmjp.or.jp/pole2/

 

<12月>

1日(日)【上映とトーク】銀河のほとり(福島県須賀川市)

http://kamanaka.com/theater/area01/1209/

 

15日(日)【トーク】京都府保険医協会(京都市)

http://www.healthnet.jp/

 

22日(土)【上映とトーク】関西学院大学(兵庫県西宮市)

 http://kamanaka.com/theater/area04/1221/

 

《監督講演依頼》

 

■マネージャー:小原(こはら) manager@kamanaka.com

 

こちらのアドレスで、上映会、講演会の集客のご相談などもアドバイスさせていただいています。

ご一緒に考えましょう!どうぞご連絡くださいませ。

 

講演依頼が増えてきております。

監督講演をご希望の方は、早目にお申込みをお願いいたします。

★千葉・静岡・大分の皆さま★三連休は是非「ミツバチの羽音と地球の回転」を観にいきませんか♪

イベント

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この三連休は、全国各地で「ミツバチの羽音と地球の回転」の上映があります。
お近くの方、是非ともシェアしてください(*^_^*)

 

●【11/3(日)@千葉県・匝瑳市】

先日ご紹介した匝瑳市の上映会!詳細はこちらから
http://kamanaka.com/news/event/1366/

監督トークもございます♪

 

●【11/4(月祝)@静岡県・浜松市】

http://kamanaka.com/theater/area03/555/

浜松市雄踏文化センター 浜松市西区雄踏町宇布見5427
【プログラム】開場13:30/開演14:00

【参加費】1000円(当日1200円)高校生以下500円

【主催】グループ「映像とわたし」

【問合せ先】﨑たえ子①053-592-7509/①090-7318-2279
taeko_saki●hotmail.com(●を@にしてください)

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人口の少ない町で、普段は子ども向けの映画の上映をされている方々の主催です。

2011年、静岡県浜松市にあるシネマイーラという映画館で
「ミツバチの羽音と地球の回転」の上映がありました。
当時、劇場に足を運んでくださった方が、映画を観て、とってもとっても印象に残っていて、
いつもは子ども向け映画をやるこの会で、異例のドキュメンタリー映画への挑戦を決めてくださったのです。

何とか町の人たちにこの映画を見せたい、と、とっても熱心に準備してくださっていますが、
ここ数年、映画会への参加者がどんどん減っていることもあり、集客苦戦中です。
近隣の方、シェアよろしくお願いします♪

 

●【10/26(土)~11/7(木)@大分県・日田市】

こちらも先日もご紹介した、映画館 日田リベルテでの上映です♪
詳細はこちらから
http://kamanaka.com/news/1361/

そして、支配人、原さんのブログ記事も素敵なのでご紹介します!
http://www.hita-liberte.com/blog.html#/detail/9181259012345519145

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『六ヶ所ラプソディー』などで注目された鎌仲ひとみ監督作品。
知ってる人も知らない人も、考える視点を増やしてくれるような作品。
そして、エネルギー政策のはなしだけではなく、
誰でもの生き方について、大事にしているものはなんですか?
と聞かれているような気がしました。
上映後にいろんな話がきけそうです☆

(オーナー原の映画コラム)

[エネルギーの未来]

みなさんもご存知の通り、2020年に東京でオリンピックが
開催される事となった。
この映画に登場するスウェーデンでは脱原発を国民投票で決め、
2020年までに石油にも依存しない社会作りを目指している。

実は、東日本大震災の前にすでに公開されていたドキュメンタリー
である今作は、山口県で進んでいる上関原発計画に向き合う祝島の人々と、
高いレベルでの福祉を実践し、さまざまな課題を乗り越えて、
微小ながらも経済成長を続けているスウェーデン社会のあり方
を並行して描き、エネルギーの未来と社会のシステムを
問い掛けるという内容だ。

しかし最終的な醍醐味は、
人々の感性と思いが国を超えて交錯し、新しいビジョンを
描き出すことに成功している事だろう。

善し悪しの問題で上映を決断した訳ではない。
未来のイメージとして、日本とスウェーデンの違いを垣間みて、
それが未来への様々なヒントになればと感じたからだ。
********************

どうぞよろしくお願いします!

<大切なお知らせ>配給会社変更、無料メルマガ「ぶんぶんニュース」につきまして

お知らせ

 

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不定期で発行している無料メルマガ「ぶんぶんニュース」を昨日発行いたしました。

その中でお伝えしました、重要なお知らせを二つシェアいたします。

 

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<1>鎌仲ひとみ作品 配給会社変更についてのお知らせ

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現在、上映・配給・販売している、主な鎌仲ひとみ作品のうち、

グループ現代製作の

「ヒバクシャ-世界の終りに」「六ヶ所村ラプソディー」

「ミツバチの羽音と地球の回転」「ぶんぶん通信」「六ヶ所村通信」

の上映・配給・販売を、今後はグループ現代関連会社である

株式会社環境テレビトラストが引き継ぎ担当することとなりました。

(製作・著作は今後もグループ現代です。)

 

2012年の「内部被ばくを生き抜く」は、環境テレビトラストが製作・配給元でしたので

すでにこの社名におなじみの方もいらっしゃるかと思います。

 

スタッフはこれまでと変わりません。

2014年公開予定の新作「小さき声のカノン」もあわせて、

株式会社環境テレビトラストとして引き続き

どうぞよろしくお願い申し上げます!

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<2>ぶんぶんニュース(この無料メールニュース)の配信について

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

新作に向けてのチーム鎌仲再編成にともない、ここ数ヶ月

メールニュースの配信方法を色々と試行錯誤してまいりました。

その中で不具合や変更などがあり、一部の方にはわかりづらい

点があったかもしれません。

 

今後のぶんぶん編集部のアドレスは、

bunbunnews@etvkk.com

となります。

 

また、7月以降、メールマガジンサービス「まぐまぐ」からの

配信に切り替える旨をご案内してまいりましたが

他サービスを希望されるお声も多く、まぐまぐと併用して

別途方法でも、引き続きメールニュース配信を継続することにいたしました。

 

登録希望の方は、ぶんぶんニュース編集部

bunbunnews@etvkk.com

までメールでご一報くださいませ!

 

これからもよろしくお願いいたします^^

11月3日(日)千葉県匝瑳市での「ミツバチの羽音と地球の回転」上映と鎌仲監督講演会!

イベント

<拡散希望♪> 11月3日(日)千葉県匝瑳市での上映会です。
鎌仲ひとみ監督のトークがあります!

お近くのご友人、ご家族にどうぞお知らせくださいませ。

http://kamanaka.com/theater/area02/552/

上映作品
「ミツバチの羽音と地球の回転」

日時
2013年11月3日(日)

場所
匝瑳市民ふれあいセンター ★監督トーク 千葉・匝瑳市
千葉県匝瑳市八日市場ハ793

【プログラム】
開場12:30
上映開始13:00~「ミツバチの羽音と地球の回転」

映画終了後、休憩をはさんで鎌仲ひとみ監督講演会

【参加費】1000円

【主催】匝瑳市勤労者福祉協議会

【問い合わせ先】日色昭浩/0479-72-3869 hiro.sosa●hotmail.com(●を@にしてください)

11月3日匝瑳市

 

大分で、明日より「ミツバチの羽音と地球の回転」 劇場公開です! ~11月7日

お知らせ

大分県日田市で「ミツバチの羽音と地球の回転」劇場公開!
この機会にぜひ、ご家族ご友人と、お誘いあわせ 大きなスクリーンで、ご覧下さい!

http://kamanaka.com/theater/area06/1195/

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ロビーにはたくさんの鎌仲作品関連商品が、並んでみなさまをお待ちしております!

【上映日】2013年10月26日(土)~11月7日(木)

【上映時間】
■10/26(土)~31(木)

①12:10~ ②17:10~

■11/2(土)~7(木)

①12:10~ ②17:10~ ③20:00~

【料金】
一般:1,700円、シニア(60才以上):1,000円、学生(小~大):1,000円

男女ペア割(2名):2,000円、スタンダード会員:1,300円、ヴィンテージ会員:1,100円

【問い合わせ先】
日田シネマテーク・リベルテ  tel.0973-24-7534
【HP】http://www.hita-liberte.com/index.html

東京新聞・言いたい放談  発信するということ(2013・10・23)

メディア

 

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東京新聞 「言いたい放談」 2013年10月23日(水) 朝刊放送芸能面に掲載

かつてNHKで、「エンデの遺言」という番組の共同監督をした。お金とは何か。根源から考える内容だった。お金の特質は劣化しないことだ。自然界のあらゆる事物は劣化するが、お金は腐らない。
例えば、お米でためても、収穫後は徐々に古くなるし、一年経てば古米となる。ネズミの害にもあうだろう。だから、昔の人は劣化する前にどんどん配って流通させた。それを当たり前のようにやっていた。自分だけがもうけて、ためようとしても尊敬されないし、無理があった。財産は退蔵すると無価値になるのが自然の断り。このことは昨今、「情報」について当てはまるのではないか、と最近つくづく思う。

新作のドキュメンタリー映画「小さき声のカノン」の撮影を始めて一年半が過ぎた。チェルノブイリの原発事故の被害を受けたベラルーシと、やはり原発事故の被害を受けた日本を行き来し、子供たちを被ばくから守る活動などを追っている。

撮影した素材の中から、今の日本の状況を判断するため必要と思われる情報を、映画の完成に先立って、動画のメールマガジンとしてネット配信している。「カマレポ」という。大事な情報をパスしたら、その人もまた誰かにパスしてくれるはず。そんな情報発信をこつこつ続けていきたいと思っている。

(映像作家)

次回掲載は、11月6日です。

どうぞお楽しみに!

☆拡散希望☆10月29日(火)10時 西東京市 田無公民館での自主上映+監督講演です!

イベント

☆拡散希望です☆西東京市 田無公民館での自主上映です!☆

小さな子を持つお母さんたちが平日日中の上映会を企画してくださいました! 鎌仲ひとみ監督の講演もあります!
集客苦戦中です、お近くの方、夜や休日は出にくい方、ぜひぜひ!ご参加ください。

http://kamanaka.com/theater/area02/550/
☆「内部被ばくを生き抜く」上映と鎌仲ひとみ監督講演☆

日時
2013年10月29日(火)

場所
東京都西東京市南町5-6-11 (地図)

★当初11月1日を予定していましたが日程変更しました★

【会場】西東京市 田無公民館 視聴覚室

【プログラム】
10:00 上映
11:30-12:15 鎌仲ひとみ監督トーク

【参加費】500円

【主催】2525

【問い合わせ先】★要予約★
TEL 高橋/090-1739-1029(電話受付は土日・10時~12時までのみ受付)
E-mail tanasi25251029●outlook.jp(●を@にしてください)

内部被ばくを生き抜く

 

公式WEBSHOPオープン! 最新DVD「カノンだよりvol.1」も注文受付はじめました♪

お知らせ

 

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鎌仲ひとみ監督の公式WEBSHOPがついに本日開店しました!
作品のDVDに加え、今までネット販売に対応していなかった、パンフレットや缶バッヂといったグッズを全て取り扱っているオンラインショップです。
DVDも、これまでは各作品のサイトで取り扱っていたものを、一堂に会してご紹介しています。
以前に比べてとても見やすくなりましたので是非遊びにいらしてくださいませ。

 

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さて、そんな新しいショップのこだわりポイントをご紹介します♪

 

★オープン記念、「三部作DVDセット」を限定20セット分、特別価格にて販売します!

「ミツバチの羽音と地球の回転」「六ヶ所村ラプソディー」「ヒバクシャ-世界の終わりに」の三作品のセットを特別価格で販売いたします。
この機会に是非どうぞ!

 

★オープン記念、「ミツバチの羽音と地球の回転 DVD&パンフレットセット」を限定20セット分、特別価格にて販売します!

 

★全員にかるべめぐみさんのイラスト入りオリジナルポストカードをプレゼント!

 

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お店のイメージは、金沢在住のイラストレーターかるべめぐみさんにお願いしました。
谷川俊太郎さんの絵本『死』のイラストをはじめ、様々なチラシ等にイラストを提供されているかるべさん。
以前から、鎌仲ひとみ監督作品も観てくださっていて、ご自身のデザインしたハガキの中に映画を紹介するメッセージを書いてくださったり、いつも応援くださっていました。
独特の、可愛らしくも不思議なタッチのイラストがとても素敵で、監督もスタッフもひそかにファンだったのですが、今回のショップオープンに向けて、かるべさんに素敵なイラストを書き下ろしていただきました!
新作「小さき声のカノン」をはじめ、鎌仲ひとみ作品に貫かれている「子ども・未来を守りたい」という願いが一枚の素敵なイラストになりました。
他にも、愛らしいキャラクターたちがショップを彩っています♪
そんなイラストが散りばめられたかわいらしいポストカード(非売品)をプレゼントさせていただきます!

 

★お支払い方法を選んでいただけるようになりました!
銀行振込と、クレジットカード(VISA/MASTER)決済のどちらかから選んでいただけます。
※郵便振替口座振込も追って導入予定です。

 

★パンフレット、缶バッヂなど、単品でもお買い物可能です!
これまで、上映会場でないと買えなかったパンフレットや缶バッヂも、取り扱いできることになりました。
映画を観て「ほ~なるほど!」と思っても、あとから人に説明しようとすると「あれ、あのセリフなんだったっけ・・・」となってしまった経験ありませんか。
パンフレットには、映画の完成台本が掲載されていますので(「六ヶ所村ラプソディー」「ヒバクシャ-世界の終わりに」は一部抜粋)、あとから映画の内容を反芻したり、人に紹介するときの資料としてもとても重宝します。
他にも、エネルギーに関する資料や監督コメントなど、DVDとあわせてお手元にお持ちいただくと理解が深まりおすすめです。
「ミツバチの羽音と地球の回転」の缶バッヂは、それだけを買いに来てくださるお客様もたまにいらっしゃるほど、人気の商品です。
上映会の際に、スタッフバッヂのようにして使ったり、ちょっとしたプレゼントやおまけにも、ちょうどいいと評判です。

ぜひぜひ、遊びにきてくださいね♪

 

【鎌仲ひとみ 公式WEBSHOP】 http://shop.kamanaka.com

★ホームページの「ショップ」ボタンからも入れます。