「能登」(地産地消文化情報誌)春号に、鎌仲ひとみ監督の大特集が掲載されています!

お知らせ

熊本を中心として、大分など九州地方の大地震。 被災されたみなさまには心からのお見舞いを申し上げます。 
熊本は311以降に移住された方も多く、保養にも熱心に取り組まれている地域です。

新幹線や飛行機はすぐに止まるのに、川内原発は多くの反対の声にもかかわらず稼働し続け、

そのさなか、伊方原発の7月再稼働、高浜原発1、2号機が審査合格というニュースが舞い込みました。言葉を失いそうになります。

 

さて、 4月16日から石川県の能登地方を中心に県内各地で販売されている

季刊の地産地消文化情報誌 「能登」 の春号に、
http://m-noto.jp/topics/index.html

 

12993416_1314747641872862_1076765406188702452_n

 

映像作家 鎌仲ひとみさん(氷見市出身)に聞く
「子どもたちを被ばくから守ることができる」ということを伝えたい。

 

ということで、鎌仲ひとみ監督が大特集されています!!  なんと 7ページも!!!

13007224_1314759358538357_1270281166395837453_n

10486419_1314761951871431_4231724474866229832_n

 

最新作「小さき声のカノン」のみならず、鎌仲監督の映像制作のルーツや

核をめぐる三部作すべてにふれ、

新しく始めたキャンペーンのことも詳しく紹介。

たくさんの写真も掲載してくださっています!

 

今年、「チェルノブイリから30年、フクシマから5年の節目の年に、原発や被爆、核や戦争の問題を鎌仲監督の活動を紹介したい」と、ご依頼を頂きました。

能登と鎌仲監督の故郷、富山県氷見市は、地理的にとても近く、文化圏も同じなのです。

 

このゴールデンウイークには、自然豊かな能登の門前町と珠洲市でも、保養が企画されています。 

全国でもたくさんの方々が、この連休に、子どもたちを受け入れるために宿の準備や布団干し、募金、野菜や飲み物、調味料の調達にと、走っていらっしゃることでしょう。

 

もちろん「保養の重要性」についても書かれています。 

是非、ご購入いただき、全国のみなさまにもお読みいただきたい特集です!

 

13055373_1314747561872870_4954937296000229882_n

 

金沢市内のホテルなどにも設置されている有名な雑誌です。

13001224_1314747521872874_3689650004331748686_n

 

石川県内では、

6月26日(日)に能登・穴水で「小さき声のカノン」の自主上映会を企画してくださっていますし、

金沢市内中心部の映画館 シネモンドで NO WAR KNOW NUKES 

「ヒバクシャ -世界の終わりに」、NOddINの作品の上映も決定!

http://www.cine-monde.com/

初日の6月11日(土)には、NOddINの丹下紘希さんがトークゲストとして来館されることになっています!

 

まもなく、チェルノブイリ原発事故から 30年。 

 

「能登」さん、素晴らしい特集をくんでいただき、感謝いたします!

                                        staff コハラ

13076660_1314759321871694_6647238517602463564_n

 

『小さき声のカノン』海外でも自主上映中!!

お知らせ


会場外からドゥオモ報告をみる

写真はイタリアの上映会場付近の様子。


映画『小さき声のカノン』が海を渡り海外で上映されております。

海外で日本の子どもたちを受け入れる保養活動を行っていらっしゃるグループを中心に自主上映会の輪が広がっています。

◆海外上映日程

【ドイツ】
チェルノブイリから30年、福島から5年という節目に、事故を忘れない、
教訓として活かそうという”action week”というアクションが行われます。
http://www.nuclear-heritage.net/index.php/5_years_Fukushima_disaster_%26_30_years_Chernobyl_disaster_remembrance_2016

3月13日(日)@デュッセルドルフ 「小さき声のカノン」上映 & 鎌仲ひとみ監督トーク

3月14日(月)@ポツダム        「小さき声のカノン」上映 & 鎌仲ひとみ監督トーク

3月15日 (火)@ブラウンシュバイク 「小さき声のカノン」上映 & 鎌仲ひとみ監督トーク

3月16日(水)@ベルリン 鎌仲ひとみ監督 イベント参加

3月17日(木)@ライプツィッヒ        「小さき声のカノン」上映 & 鎌仲ひとみ監督トーク

3月22日(火)@フライブルク         「小さき声のカノン」上映 & 鎌仲ひとみ監督トーク

【フランス】
2016年3月19日(土) パリ国際学生都市 日本館(フランス・パリ)
https://abeillefr.wordpress.com/

【イタリア】
2016年3月11日(金)  アーバンセンター(イタリア・ミラノ)
http://ortodeisogni.org/11-marzo-si-terra-una-serata-di-film-little-voices-from-fukushima-a-milano/

2016年3月11日(金)  カフォスカリ大学(イタリア・ベニス)

【ニュージーランド】
2016年4月7日(木) ワイカト大学(ニュージーランド・ハミルトン)
http://dcnz.net/2016/03/1160/

本語、英語字幕、ドイツ語字幕、フランス語字幕、イタリア語字幕版の「小さき声のカノン」が上映可能になりました!
今後もハワイや、ドイツ、韓国とお問い合わせが来ております。
映画が届いていきますように、是非海外での上映もご検討ください!

鎌仲ひとみ監督メッセージ

お知らせ

profile5年という節目を重く、受け止めています。

解決したことよりも、解決できなかった事の方が多かったと感じているのは私だけでしょうか?

 

私自身は被ばくをゼロにしろ、と言ってきた訳では決してありません。

チェルノブイリの経験から学んだ事を福島原発事故にも生かしてもらいたいと願っているのです。

それは「被ばくの安全理念=年間1ミリシーベルト以上を強要しない」という理念の共有です。

チェルノブイリ原発事故から30年、放射能と闘ってきた先人たちの経験に謙虚に耳を傾ければ、

まだまだ私たちがやるべき事があるのです。

遠いみちのりのように見えますが、なんとか、あきらめずに続けて行きたいと思っています。

 

幸い、仲間が増え続けています。

新しいつながりを求めれば、そこには心の底に福島で起きていることを心配する

同じ気持ちが存在していることを発見します。

今年の311はドイツで迎えます。

ヨーロッパではドイツを中心にチェルノブイリや福島の経験を社会に生かし、

変化させていこうという意志が強く存在しています。

れを彼らは「記憶の文化」と呼んでいます。

 

私たちもそろそろ「忘却の文化」から「記憶しポジティブに変えていく文化」

に転換できたら、と願いながら、2016年も一つ一つ、やっていきたいと思います。

一人でも多くの子どもたちを保養させたい! 

そのためにみなさんとのつながりをこれからも深め広げていきますように!

 

鎌仲ひとみ

3/8(火) 311映画祭にて“3+1”トーク決定! ゲストは下村健一氏(元TBSアナウンサー)

お知らせ

0308_311fes_event

3月8日の第一回「3+1」イベントのゲストが決まりました!

原発事故問題等に詳しく、
3監督との素晴らしいトークを展開して頂ける方、
元TBSアナウンサーの下村健一さんに
お越しいただけることになりました!

詳細やプロフィールはこちらです。
http://3tasu1.com/event160308-chiyoda3331/

今回は、「3+1」初回イベントで、
「日本と原発」の河合監督、
「小さき声のカノン」の鎌仲監督、
「フタバから遠く離れて」の舩橋監督の
それぞれの奥深く熱いメッセージと作品、
お人柄が見える会として、

「原発」「被曝」「避難」の問題を基軸に、
縦横無尽に語り合っていただきます。

あの3.11から5年が経ちます。

これからもまだまだ長期戦であるこれらの問題を熱く深く語り合う機会に、
みなさまも「+1(タスイチ)」として、どうぞご参加ください!!!!

チケット購入はこちらです!
http://0308pre.peatix.com/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日時:2016/3/8 (火) 19:00~21:00 (18:30開場)
会場;アーツ千代田 3331 1Fラウンジ
出演:鎌仲ひとみ(『小さき声のカノン』監督)、舩橋淳(『フタバから遠く離れて』監督)、河合弘之(『日本と原発』監督)
原発、地域格差、米軍基地、貧困、差別など多くの矛盾を抱えたまま、3.11以前も3.11以降の今も、現状は変わっていないどころか慢性化しつつある日本の現状に、映画を通じて警告を鳴らす3人の監督がタッグを組みました。一人ひとりの問題意識[+1]を持ち合う場がここから始まります。
*3監督の作品は、3/11-14の映画祭にて上映します。
上映スケジュールはこちら
http://311movie.wawa.or.jp/schedule/

3/6(日)NO WAR KNOW NUKES イベント お知らせ・道順

お知らせ

FB_nwkn0306_new
皆様、いよいよ今週末に迫りました、3/6(日)の”NO WAR KNOW NUKES”イベント!!

当日上映予定の「戦争のつくりかた」アニメーションが、
瞬く間に23万回の再生を越え、ものすごい勢いで広がりをみせています。
http://noddin.jp/war/

Yahoo!ニュースやメディアにも続々取り上げられています。
●Yahoo!ニュース(オルタナ)
●TABI LABO
発起人の丹下さんのお話もとても楽しみですね!

すでに、ご予約はお済みですか?
まだまだご予約受付中です!前売りがお得です!
お申し込みはこくちーずで。
http://kokucheese.com/event/index/377409/

 ※映画をすでにご覧になっている方やご都合の合わない方も、
 トークからの途中ご参加も可能です。
 

【イベント詳細】※開場時間が早まりました!!
日時:3/6(日)開場 12:00 開演 13:00 終演 17:00予定
13:00~15:05   映画『ヒバクシャ 世界の終わりに』上映
15:05~15:20 休憩
15:20~17:00 NOddINの映像を交えながらスペシャルトーク
(『戦争のつくりかた』『70th』ほか)

◎出演 鎌仲ひとみ、丹下紘希(NOddIN)、下田彦太(NOddIN)
奥田愛基(SEALDs)、山田和花(SEALDs)

◎前売ご予約 1,500円 当日 2,000円 大学生 ・専門学校生 1,000円 高校生以下無料
※学生の方は、学生証をご持参ください。

◎会場 法政大学市ヶ谷キャンパス 外堀校舎S205教室
アクセス http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/ichigaya.html

0306_map

IMG_2979

飯田橋西口

 

IMG_2977

交差点を渡り、お堀沿いに市ヶ谷方向に歩きます。

IMG_2973

IMG_2972

しばらくまっすぐ歩くと左手にセブンイレブンが見えます。
そこが外濠校舎です。

 

3/6 NO WAR KNOW NUKESイベント開催決定!!『ヒバクシャ』上映&ゲストトーク!!

お知らせ

FB_nwkn0306_new-01


緊急決定!!

3/6(日)”NO WAR KNOW NUKES”

映画『ヒバクシャ』上映&トークイベント

 スペシャルゲスト:奥田愛基さん(SEALDs)、山田和花さん(SEALDs)

 

福島原発事故から5年、チェルノブイリから30年の春

 

もう一度、核や被ばくと戦争の問題を考える。

 
一人一人の市民の声が届かない、発言しにくい空気の中で、

 

今それぞれが考えメッセージを発信していくことの意味とは何か。
 
NOddINの映像を交えながらのトークを予定。

 

【イベント詳細】

◎日時:3/6(日)開場 12:30  開演 13:00 終演 17:00予定


◎出演 鎌仲ひとみ、丹下紘希(NOddIN)、下田彦太(NOddIN)

スペシャルゲスト:奥田愛基(SEALDs)、山田和花(SEALDs)


◎会場 法政大学市ヶ谷キャンパス 外堀校舎S205教室

 アクセス http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/ichigaya.html


◎資料代(『ヒバクシャ』パンフレット付)

当日 2,000円/ご予約 1,500円/大学生 1,000円/高校生以下 無料
※ご予約の方も、当日ご精算になります。
※学生の方は学生証を当日ご持参ください。


◎ご予約は「こくちーず」をご利用ください。

http://kokucheese.com/event/index/377409/

※「こくちーず」でのお申し込みが難しい場合には
 ぶんぶんフィルムズ上映部
 E-mail:nowarknownukes0306@gmail.com
 件名「 3/6 イベント参加希望」にてお名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。


◎主催 ぶんぶんフィルムズ、NOddIN、法政高校教員有志の学習会

◎お問い合わせ
 ぶんぶんフィルムズ上映部 movie@kamanaka.com TEL 03-6379-3938

 

3監督がタッグを組んだ『3+1』プロジェクト始動!!

お知らせ

santasuichi本日公開となりました。
「3+1」
http://3tasu1.com/

まだ出来たてホヤホヤです。
今後バージョンアップしてまいります。
どうぞご贔屓に!!

 

「3+1 宣言」

311・・・・・・・・・
あの日から長い時間が経ってしまいました。

 

それなのに、この国は驚くほど何も変わっていない、と思いませんか?
原発、地域格差、米軍基地、貧困、差別など多くの矛盾を抱えたまま、
311以前も、 311以後の今も、状況は変わっていないどころか慢性化しつつあります。
わたしたちは、このままやり過ごすしかないのでしょうか。

 

「被災者を救済したい」
「貧困や差別をなくしたい」
「他国に戦争を仕掛けたり、国同士の対立を生むことはしたくない」

 

つまり、日本が“ごく普通にモラルのある国”になって欲しい、ということ。
そんな強い思いを共有する、われわれ映画監督3人がタッグを組み、
「3+1(サンタスイチ)」と名付けました。

 

3人の監督+1。その+1が、あなたであれば嬉しいです。
一人一人の問題意識【+1】を持ち寄り集う広場を作りたい、と思います。
この3監督の映画と一人一人のあなたが加わり続けることで、変わり難いと 思えるものも変わっていくはずです。
さぁ 一緒に始めませんか?

 

河合弘之  ×  鎌仲ひとみ  ×  舩橋淳
「日本と原発」×「小さき声のカノン」×「フタバから遠く離れて」

NO WAR KNOW NUKES サイトができました!

お知らせ

Here There2_light
http://nowarknownukes.com/

 

NO WAR KNOW NUKESのオフィシャルサイトが立ち上がりました。
順次作品の詳細等追加していく予定です。

全国からの皆さまのご参加をお待ちしております!

そして、先日にキックオフパーティーもおかげさまで満員御礼でございました。
お越しになられた皆さま、ご都合の合わなかった皆さま、ありがとうございました!
充実した会となりました。今後もNO WAR KNOW NUKESとしてイベントを行う予定です。
こちらも、ぜひご参加ください。

NO WAR KNOW NUKESが、神奈川新聞さんで取り上げられました!http://www.kanaloco.jp/article/147665#NWKN

Posted by 小さき声のカノン―選択する人々 / Little Voices from Fukushima on 2016年1月23日

【満員御礼】“NO WAR KNOW NUKES” キックオフイベント決定!

お知らせ

Knownukes_logo

原発の再稼働、安保法案成立と、今日本がまた舵を大きくきろうとしています。
来年2016年には、チェルノブイリ原発事故から30年、そして終息しないままに福島原発事故から5年を迎えます。
もう一度、核や被ばくと戦争の問題を全国民で考えていきたい。
そのために、あらためて映像を通じて核やエネルギーの問題が戦争とつながり、どう人々を被ばくさせるのかを知ってほしい。
そんな思いから、鎌仲ひとみ監督の2作品とNOddINの映像作品を日本中で上映するキャンペーンを始めます。

そのキックオフイベントを1/21(木)に開催します!
※満員御礼となりました。ありがとうございました。

鎌仲ひとみ監督と丹下氏がなぜこのキャンペーンを始めようと思ったのか。映像を交えながら、
核と被ばくと戦争の問題に対して私たちがどのように向き合っていくのか、考えるきっかけとなるトーク。
ご予約頂いた皆様には映画『ヒバクシャ』の期間限定無料視聴URLをお送りいたします。

 事前に是非ご覧ください。

チラシはこちら

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2016年[第97回 ESPACE BIBLIO 文明講座]  

 

“NO WAR KNOW NUKES”キックオフイベント 
鎌仲ひとみ監督×丹下紘希氏(NOddIN)トーク 

 

[日時]2016年1月21日(木)19:00→21:00(18:30開場)
[参加費]1,500円(当日精算)  / 学生 1,000円(学生証の提示必要)

[予約制]満員御礼

●電話受付:03-6821-5703(火→土11:30→20:00)

※定員50名様

[会 場]ESPACE BIBLIO(エスパス・ビブリオ)地図→http://goo.gl/maps/uIPqv

〒101-0062東京都千代田区神田駿河台1-7-10 YK駿河台ビルB1F
電話:03-6821-5703

◆ゲストプロフィール:

丹下紘希(たんげ・こうき)

映像作家 / アートディレクター / 人間。68年、岐阜県生まれ。舞踏家大野一雄に師事。
数多くのアーティストのジャケットのデザイン、ミュージックビデオを手がける。
反原発、反戦を宣言し、2012年経営していた会社を一時休止、NOddINという芸術運動を仲間と立ち上げて活動している。

 

鎌仲ひとみ(かまなか・ひとみ)

映像作家。早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー映画制作の現場へ。
カナダ、NYでの活動を経て95年に帰国。以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつとめる。
主な映画監督作品「ヒバクシャ─世界の終わりに」「六ヶ所村ラプソディー」「ミツバチの羽音と地球の回転」。
2011年度全国映連賞・監督賞受賞。現在、「小さき声のカノン-選択する人々」を全国で上映中。多摩美術大学非常勤講師。
主な著作『原発のその先へ-ミツバチ革命が始まる』『今こそ、エネルギーシフト』(共著)など。

ぶんぶんフィルムズ 年末年始のご挨拶

お知らせ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

平素より大変お世話になっております。

早いもので、年末のご挨拶をさせて頂く時期となりました。

本年は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
厚く御礼申し上げます。

来年は、チェルノブイリから30年、東京電力福島第一原発事故から5年を迎えます。
より一層皆様に映画をお届け出来ますよう、邁進してまいります。
引き続きのご支援、ご愛顧のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

Best wishes for a Happy New Year!!

———————————————————————–
当社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
〔年末年始休業期間〕 12月27日(日) ~ 1月3日(日)
※新年は1月4日(月)より営業開始となります。
———————————————————————–